ID:4157
西方見聞録
by マルコ
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■サルベージ「世界の男求愛紀行・中東編(一部座敷女)」
求愛行動、詳細なフィードバックに大感動です。一度しか会ってないけど、マルコ様、さすがですわ。素晴らしいですわ。こんなに濃い濃いお話が聞けるとは。
中東方面モテモテ話、彼女も一応、自分が特別枠というのは多少自覚してたようではあります。なんか、一般の普通の女性はみんな目しか見えないので、(チャドルでしたっけ?)顔全体が見えるのは外国人だけ、とか言ってたし。それだけでも非常に違いますよね。
で、その中東方面を一人旅してたので、いとこ様が10回以上死んでいたのなら
ヤツは100回位死んでるんじゃないでしょうかねえ???
5,6年前にはよりによってレバノンやイスラエルに行ってましたわよ。
でもあの頃はクリントンで、今思えば平和でした。ルインスキー姉ちゃん、どうしてるんでしょうか。
でですね、爺ナンパはJR京橋駅前でした。京橋は私も数回しか行ったことがないのですが、東京で言えば、上野か浅草、ですかねえ。JRと京阪が交わる交通の要所でありながら不思議に庶民的かつ、猥雑な町です。
ほいでもって、爺は、急にトコトコやってきて、
「姉ちゃん、モデルみたいやなあ」「別嬪さんやなあ」「どうや、これから飲みにいかへんか」「おいしいところ知ってるで」などとひつこく誘っていたのでした。
そばに私がいたんですけど、軽く無視されていました。あ、社交辞令として「いっしょにどや?」と誘われたのかなあ?その辺曖昧です。
ちなみにその彼女ですが、背は170センチ以上あって痩せていて当時は髪を伸ばしていたので、*後ろから*見ると、確かに米倉涼子みたいだったかもしれない。
しかし、こういう発言をするとあー、人格疑われるかもしれませんが、米倉涼子とゆうよりは「座敷女」by望月峯太郎だったかもしれません……。
投稿者:マルコ 投稿日: 3月27日(木)
いいねえ京橋のラテンな爺。そういう楽しい老後を迎えたいものだ(まじか?)。私なんか23歳のときあめでおを仕留めて以来、狩から遠ざかってるのにラテン爺は70歳でまだやってるのか。
>でもあの頃はクリントンで、今思えば平和でした。
>ルインスキー姉ちゃん、どうしてるんでしょうか
そうだねええええ、本当だよ。 ベイビーにうつつを抜かしてる「かの方」は平和だったねえ。
しかしあのスキャンダルで民主党が不利だったのでは?そしてゴア君が超僅差で負けちゃって今このような悲劇に世界が突き進んでいるとしたらクリントン、身をつつしめ。とわたしはタイムマシンで言いに行ってやりたいよ。
06月03日(火)
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