ID:41506
江草 乗の言いたい放題
by 江草 乗
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■阪神は四番キャッチャー森友哉を指名すべきだ!
 オレがこんなことを書いてもきっと阪神はどうでもいいダメな投手を指名し、そして来期も不毛の補強戦略を続けるのだろう。また例年のようにハズレ外人をアメリカから探してくるのかも知れない。それが阪神タイガースの宿命であり、永遠に強くなれない理由だからである。

 阪神をダメにするために送り込まれた悪魔の死者、中村負広。彼は強くなりかけたオリックスを奈落の底に落とし、機動力野球を意図した監督には走れないポンコツ長距離打者を押しつけ、常にファンの期待を裏切り続けた。彼が阪神タイガースに対してやろうとしてることはチームを万年最下位の負け犬チームにすることである。彼こそはあの暗黒時代の象徴であり、阪神にとってもっとも忌むべき存在なのである。


追記
やはり阪神は森友哉を指名しないで、なんか聞いたこともない選手を指名していた。白仁田二世にならなければいいのだが。





大阪桐蔭・森捕手、西武単独指名に感謝
 西武から1位指名された大阪桐蔭・森友哉捕手(3年)が大阪・大東市内の同校で会見し「正直、頭が真っ白なので何も思いつかない。1位指名してもらった西武さんに感謝したい」と夢心地に浸った。
 高校通算41本塁打を誇る打撃技術に秀でており、捕手としても18UW杯(台湾)の日本代表で桐光学園・松井裕樹(3年)や済美・安楽智大(2年)を好リードし、高く評価された。西武には同校出身の中村、浅村が在籍する。「OBの方もおられるし、光栄に思います。すごく勢いのあるチーム。若手が多くて元気があるなと思う」と心を躍らせた。
 ◆森友哉(もり・ともや)
 1995年(平7)8月8日生まれ、大阪・堺市出身。5歳から「庭代台ビクトリー」で野球を始め、当時は三塁手兼投手。東百舌鳥中では「堺ビッグボーイズ」に所属。大阪桐蔭では1年秋から背番号2でベンチ入りし、昨年は1年先輩の阪神藤浪らと史上7校目の春夏連覇を達成した。4季連続甲子園に出場し、今秋は高校日本代表主将を務め、18UW杯準優勝。170センチ、80キロ。右投げ左打ち。
 [2013年10月24日18時43分]

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