ID:40895
□■LUNATIC TRANCE ++DIARY++■□
by 緋月 葵
[22570hit]
■そんなにがんばって詰まらなくても・・・。
本当に日記みたいだ、どうしよう(笑)
こんにちは、引き続きお久しぶりじゃない緋月ですこんばんは。
今日は毎週恒例(恒例?)の料理教室の日でしたー。
市がやってる講座の一環の、料理教室。
安くておいしいもの食べれるから、ついでに料理が覚えれちゃうかもしれない☆(かもじゃなくて覚えろよ)
というなんて安易な考え方ではじめました(笑)
前期、後期で分かれてるんですが、初めて参加したのは前年後期の木曜料理。
あと一日がんばれば、大抵の週はお休み(土日が休みなら)だ!という理由で木曜日(笑)
その時に同じ班になった子達とものすごい意気投合しまして。
後期が終わって、また今年の前期、水曜日に変えて水曜料理で集まりましたー。
(本当は、水曜、木曜バラバラにわかれてたのだけど、全講座の中で従姉と1,2番で応募はがきを出したのにも関わらず、抽選によって、従姉は受かったのに私が補欠2番になってしまったため、木曜料理を抜けて、空きのあった水曜料理へ移動、と)
というわけで、また今回もほとんどのメンツが集まったわけですが。
以前、そのメンバーでパフェを食べに行って。
5人でキャッツカフェというレストランの『ネバーギブアップ』つー、ビールジョッキにはいったドでかいパフェを完食。
本来、2人で『ネバーギブアップ』だったので、むしろ5人でちょうどよかったんですが。
と、今度はボウリングに行くことに。
午前中にボウリングして、昼食食べて、ゲーセンやらカラオケやらビリヤードで遊んで、それから今度は夕食食べてサヨナラしようというコース。
私、朝弱いのに・・・朝弱いのに・・・(ブツブツ)
時間を決める時に、”おはようボウリング”ってのがあったよね、という話になりまして。
確か、8時くらいからだったっけ??
なんて!!朝の8時とか!!ありえない会話。(オマエだけだ、ありえないのは)
「無理無理無理無理無理!!!」
首をブンブン振って激しく抵抗してみる。
それに笑われながら、昔からよく一緒にいた一個上の従姉に
「そうだよねー葵ちゃんは無理だよねー。うちに泊まりに来たときも、いっつも起きるの最後だもんねー(笑)」
て、呆れ笑い。
あぁ、もうごめんよ(笑)
母の実家なので小さい頃から正月盆は必ず遊びに行ってるんですね。
一人部屋がない頃はみんなで従兄含めみんなで寝てたんですが、一人部屋になってからは彼女の部屋で妹と3人でおやすみ。
それで毎回、従姉、妹、私。
と起きる順番が決まっていて。
しかも、従姉と妹はだいたい同じくらいに起きるのに、私だけへたすりゃ一時間とか余分に寝てたりして(笑)
半分覚醒してるのにも関わらずふとんから出ようとしない有様。
彼女だけでなく、その兄の従兄ともよく遊ぶんですが、あそこの家はどうも朝が早いらしく。
『じゃぁ、9時半に待ち合わせしようか』(←別に一般的には普通かと思われる)
とか平気で言って来る。
・・・分かってて!!私が朝弱いと、遅くまで寝るのが至福だと分かってて言ってるのかい兄さんよォ!!(涙)
まぁ、決まって『頼むからせめて10時にしてください』とお願いし10時にしてもらうわけですが。(←駄目すぎる)
友人にもいつも「お願いだから午前中でも遅くからにしようね、11時からとかさ」とか言ってるし。
だって!!!お休みの前の日は夜更かししなくちゃ!!(しなきゃいけないわけじゃないから)
と、そんなわけで朝が弱いことが分かりきってる従姉に苦笑されながらもやっぱり。
「10時!せめて10時にしよう!!」
とか、あがいて。
「でも6人で3ゲームやって、2時間で終われるかなぁ」
そんなこと言っちゃう従姉に
「いや、別にランチを12時に食べなきゃいけないわけじゃないから(笑)」と、突っ込みつつ。
ぎゃーぎゃー言った甲斐あってか、待ち合わせ時間は10時に集合になりました☆
[5]続きを読む
05月25日(水)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る