ID:40895
□■LUNATIC TRANCE ++DIARY++■□
by 緋月 葵
[22570hit]

■今回は、
もちろん私もこれ以上口利きたくなくて、御飯食べ終わって即行部屋でましたけども。
この日ホントに作ってくれた弁当じゃなくてよかった。
なんか、食べたものまでおいしく感じられなかったよ。
結局、最初に聞いた完了日の日付は分からないまま。

あとから聞いた話だと、さらに昼の時点の出来事も自業自得によるイライラのやつあたりだと知ってさらに唖然。
あいた口が塞がらない。

最中も同じように口の悪くなった私に対して

「なんだその言い方はァ!?」

「アナタと同じように言っているだけです」

お前にだけは言われたくない。
あげくに

「一回外出ろ!」

「イヤ」

外でて何する気だ。手でも上げる気か?
つーか、誰が出るか。
勝手に一人で会社の外まで出てけ。


ちなみに、このときの会話。
どうやら事務所のほうにも聞こえていたそうで、フォローに入ってくれた人はあとからこっそりと何があったんだと上の人に聞かれたようで。
私やましいことないし。
その場にいた人たちも傍から見てても向こうのが絶対おかしいって言ってくれたよ。
むしろその場にいた人、嫌な気分にさせてごめんなさい。


あーもう、ホント。
名古屋に帰れ。(元々名古屋の本店の人)
絶対名古屋もやっかい払いであの人こっちに寄こしたんだ。
いくら人足りないからって、あんな空気悪くする人こっちだっていらないよ。
あの人いなくなったら、みんなすごい気持ちよく仕事できるよ。

11月23日(木)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る