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□■LUNATIC TRANCE ++DIARY++■□
by 緋月 葵
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■ツー誕生日ーー?
群がる人を押しのけはせずとも、ちゃっかりとなりをキープしてドナルドと2ショットゲット☆

わーい!(子供か)

ドナルドの後姿なんかもとりつつ(かわいい・・・)ひとしきりとって満足して。


「ラピンたちどこ・・・??」

「いなーーい!!」

エビとラピンを見失う。
私、突っ走りすぎ。
うぁー凪ごめーん!(←付き合わせた)



さーて朝ごはん食べよう〜とシーの奥のほう〜のアラジンのエリアにある
ナシゴレンとか、海鮮あんかけ炒麺とかある店へGO!

とか、思ってたら「ギョウザドッグ」発見。
ギョウザドッグ・・・いつもはえっらい行列なんだそうで。

・・・ほほぅ☆(いつもは行列にときめく/笑)


そしてギョウザドッグ。
なんつーか、中身がギョウザな長い肉まんみたいでした(笑)
おいしかったですょv



ギョウザドッグを食べ終わったら、いざ!!
アトラクションへ。

あ、その前にお手洗い(オマエ・・・/笑)


で。
まず手始めに海底2万マイルへ。

平日ということも手伝ってか、大して込んでなかったので5分も並んだら乗れました☆
今回2日前と2日後に誕生日の凪とラピンは

「お誕生日おめでとうございます〜〜」

キャストに言われてウキウキしながら、さらになにげにVIP待遇なんて受けたりしながら。

・・・エビちゃんいてよかったなーー( ̄▽ ̄)
これで3人だったら、なんだかむなしくてやってられなかったヨ(笑)


次は、絶叫系が苦手な凪とエビが遊覧船乗りに行ってる間に、
絶叫系大好きな私とラピンはいざ、Center of the Earthへ。

つか、ホントは逆だけど。
うちらがセンター〜乗ってる間暇だから〜って、2人は遊覧船乗ったんだけども。

で、センター〜。
なかは結構不思議空間だったわけですが。

どうでもいいが、巨大きのこがたくさん。
わらわらと・・・。


「きのこがいっぱい! 水勢!仲間がいっぱいだよ!!」

・・・すごい素敵な笑顔でこっちをみないでください。


「あふぁーん?よくみえなーい」(あふぁーん、て・・・)

思わずラピンから目を逸らす(笑)


「仲間だよね?ね??」(何かを固く信じて疑わない目)

なぁに、そのキラキラしたおめめは。
やめて、そんな期待に満ちた視線で私を刺さないでー!

溶けるから!!(ぇ?)



こちらも待ち時間が5分と短かったため、一回乗り終わって

「もう一回だーーー!!!」

むだに大興奮のままエントランスへ☆
と、結局2回乗って凪たちと決めた合流地点へ。

しかし、


「「まだ来てなーーい」」


というわけで。
日陰のベンチでのんびりおしゃべりをば。

後で聞けば、なにやら一周すると思ってた遊覧船は半周しかしなかったそうで(笑)
しかも、待ち時間が長いと思ったから向こうでお店見て、それから残り半周も乗って戻ってきたとのこと。

そりゃぁ、時間掛かると思うわなー。
まさか5分で乗れるなんて思うまい。

しかし、頑張らなくても4回は乗れたなー(笑)
あの調子だとー(それは乗りすぎだ!)


それからミステリアスアイランドで、碇をあげたりおろしてみたり。
船を泳がしてみたり。

そういえば。
4階分貫いた高さの振り子がありまして。
ぼーーっと4人でソレ見てたわけですが。


エビ    水勢 凪 ラピン

この位置で見ててさ。
気付いたらなんか左側にいる気がして、みたらさ。

突然真横に外人さんがいてさ!?

「ぬぁ!?」
思わず驚いて変な声を上げる私(笑)


あごヒゲがステキカールした外人さん。
ステキまゆげならぬ、ステキヒゲ(笑)
そんなカールっぷり。

「オゥービックリシタヨー」

「・・・ぇ・・・」(呆っ気)

「ジャーネ!」


オゥビックリシタヨ、て・・・。

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07月26日(月)
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