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妄想にっき
by 有明
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■テニミュ立海 9月6日昼夜 愛知楽
ただいまー!愛知から帰ってきました。
今日は金山で昼ごはん食べるついでにプルニエホール見たよ。
プルニエホールのときは愛知遠征してないので初めて見ました。



ところで私のテニミュ旅のお供のコリラちゃんが
昨日から行方不明なんですよ。
それで昨日の昼にご飯食べた所で忘れたと思ったから
帰りに落し物なかったか聞きに行こうとしたのですが
名古屋駅ってすっごい広いからその店がどこにあるかわからなくて。

ぶらぶら歩きながら1時間以上迷子になってたのですが
ふと通りかかった所になんか男の子の集団がいるなーと思って
横目で見たら…ん?…ん!?
帰るところだったぽいテニミュキャスト集団と遭遇。

よくわからないけど、荷物をその場に置いて
バラバラにどこかに行こうとしてたみたいで
ヒデ様と河原田君が連れだって歩いてるのを見掛けました。
左腕だけにアームウォーマーつけていて吹きそうになった。
ヒデ様って雑誌とかテニミュ公式関連の時だけじゃなく
普段からアレなの?笑 
いや、今日は公演日だからですよね。
家に帰るまでがテニミュだからですよね。そうだと言ってくれ。
1階のフロアだったから外気温と変わらなくてすごく蒸し暑かったのに。
それでもアームウォーマーは欠かさない佐々木クオリティ。


誰もいなくなってから、ちょっと離れたところで
今の何!?なんでいんの!?(そりゃ帰るためだろうけど)
と混乱しながら喋ってたら
向こうから水田君が歩いてきてうわあばばばばばーーー!?
先輩のすぐ後ろを通ってヒィー
思わずまた服を引っぱりまくってごめんなさい服伸びたかも。

恐らくすっぴんの水田君を間近でチラ見しましたが
普通すぎて逆にびっくりした。
この人があの溌剌とした謙也!?みたいな。
こう穏やか〜な感じで笑いながら喋っててぬぼーとしてて
顔薄くて草食男子っぽい雰囲気だった。
わりと肌が白くて首が長いのでホワイトアスパラの水煮に似てる。
大山くんと銀さんと3人で歩いてました。

その後やっとコリラさんの店を発見して帰ろうと通りかかったら
また皆集まっててちょうど新幹線の改札に入るところでした。
愛知公演お疲れ様でした。
遠くから見ただけなので他の人はほぼ誰が誰だかわかんなかったなあ。


はあ、ただでさえ愛知楽で魂抜けてたのに昇天しそうになった。





テニミュ立海feat四天

※ネタバレ全開
※不親切構造。観た人向け。
※ただし観た人が読んでも得しません。
※801脳


○観劇レコード
9月6日昼 1階9列サブセンター 22回目/四天B17
9月6日夜 1階2列センター 23回目/四天B18


○四天

・日替わり幕間(完全にうろ覚えなのでニュアンスでどうぞ)

9/6昼 素麺:謙也 相手:銀 2階:白石 舞台:千歳 


銀「白くて長いタオルはないか?」

謙「いや、そないなもんは…」

銀「その素早い動き、謙也やないか。何してはんのや」

謙「いやな、従兄弟の侑士と映画見に行こうおもて稼いでんねん」

謙「アイツ映画めっちゃ好きでなあ。
  しゃーないから俺が付き合ったてんねん。(笑顔)」

銀「しゃあない言うてるわりにはニンマリしてはるやんか」

謙「そ、そんなことないわ!」

謙「銀お前こそタオルなんかどないすんねん」

銀「弟の鉄にプレゼントしてやりたいんや」

謙「弟思いなんやなあ」

銀「普段はきつく当たってるからたまにはな。
  それにこの前不動峰と試合したやろ」

謙「ああ、神尾のスピードもなかなかのモンやったけど、
  浪速のスピードスターの方が上やっちゅう話や」

銀「それでワシらが勝ってから銀のヤツ電話してこおへんのや…」

銀「てぇぇーーつ!!!」

謙「俺も最近侑士に電話してへんなあ。まあまた今度掛けるわ。」

謙「しかしあれやなあ」

「「血の繋がりってええもんやなあ」」


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09月06日(日)
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