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妄想にっき
by 有明
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■第4回D−BOYSオーディション+bambino2 レポ&感想
今回は土曜はD−BOYSオーディションとbambino2(夜公演)
日曜は研修医魂という感じでハシゴしてきました。
どうせ遠征するなら色々行きたいという貧乏根性です。



遠征一日目。

朝は予定より1時間遅れの7時に新宿に到着。
初めての夜行バスがハマーさんと一緒で良かったなあ。
2回目なので1人でもチャキチャキ身支度できました。

まずはオーディション会場がある半蔵門へ。
で、大分時間に余裕があったのでマクドでご飯食べてぼーとしてました。
(関東でもついマクドって言っちゃうんですよね。通じてただろうか)

窓際の席に座ってたんですが道の向こうから男の子がいっぱい歩いてきて
「へーさすが東京は可愛い子がいるんだな」
と思ってたんですがよく見たらオーディション受ける子達でした。

その集団を明らかに待ってた女の子達がいた。
えっ…ちょ、まだDボに入ったわけでもねーのに…!?
どんだけ暇人…。朝からぼんやりマクドにいる私が言うのもアレだが。
ボウケンブルーファンなのかなぁ。


トイレに化粧直しに行ったらTakuyaミラー持ってる人が笑。
話しかけてみたらやはりD−BOYSオーディション。ですよねー。
偶然整理券番号わたしと3番違いだったので一緒に会場まで行きました。
話してみると年まで同じでした。奇遇ですねえ。

整理券番号順に3列で並ばされたときに
その子と私の間にもう1人入ったので3人でお喋り。
真ん中の子は16歳でした。若けー。
ちょうどゆとり世代だって言ってました笑。
私は常々大学生以下の奴とは分かり合えないと思ってたんですが
すごくいい感じの女の子で楽しくお話できました。
それに可愛かった。デヘヘ
オーディションもその3人で並んで座って観ました。


+++++++++++++++++++++++++++++++++
第4回D−BOYSオーディションファイナル(TOKYO FMホール)

ホールに簡易のステージが作られていて客席はパイプ椅子、
とはいえ日本橋のdependent theatre 2ndみたいな所ではなく
小奇麗なホールでした。

センターの前列が取材や関係者席で
それを除いたファンクラブの客席は200のようです。
整理されてるとき抜け番があったので実際は200弱だと思います。
わたしは整理券番号が150番台で7列目に座ったんですが
ホールが小さいのもあってかなり近かったです。

司会はヒットパレードにも出演される杉崎真宏さん。
すごくいい声で司会進行も上手くて楽しかったです。

オーディションの前にD−BOYS全員が出てきてくれました。
全員「D−BOYSAUDITION4th」のTシャツ。
それに城田は半袖シャツ、加治君はパーカー、柳下君はジャケット、
のようにちょっとアレンジしてるメンバーも。

荒やんはお仕事の都合で来られませんでした、とのことでしたが
どうやらはしかみたいですね。お大事に…!

生のやなぎを見るの初めてでなんだか感動しました。
あんまりそういう印象なかったんですが顔すごい小さい。
城田の隣に並んでたんですが城田の肩までくらいしか背がなくて
ほんとかわいい…なんだあの可愛い生き物は。
テイクアウトさせてください。
やなぎって実在してたんだな。
あんな可愛い男の子が成立してたんだな。
わたしは青学3代目からなのですごく嬉しかった。

一人ずつ挨拶していくときに
柳「最近稽古中に柳下って間違われます。俺やなぎです。
  今度から気をつけます」

城田「大食いの白田と間違われます。今度から気をつけまーす」

みたいなことを言ってました。
やなぎは可愛いなぁ…。

そう言えば「弱冠27歳、和田正人です」って2回言ってました。
C−BOYS(シニアボーイズ)の和田正人ですとか
碓井君が決まった後ついに一回り歳の差が…とか
年齢自虐ネタ多かったです。


オーディション開始。
ファンクラブの客にも審査用紙が配られました。3人を選出。
私は素人だし誰がいいかわからないけど

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05月26日(土)
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