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妄想にっき
by 有明
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■研修医魂 感想・レポ その1
・責められる研修医たち
ここの歌メロディは覚えてるのですが歌詞をまったく思い出せません。
♪明日未来が〜なんとかかんとか〜みたいな。
・院長倒れる
急に倒れた院長を検査することに。
『院長のテーマ(仮)』えーと
♪院長 間違いは許されないみたいな歌詞だったような。
・院長の病気
検査の結果院長は末期癌でした。
『もう治らない病(仮)』
♪それって それって もう治らない病
院長本人には病を告知しないことにした。
・院長の目覚め
院長には本当のことを告げたいと山村に相談する合田。
山村はもしや自分が癌なのかと勝手に勘違いして落ち込む。
そこで院長が目覚め、偽造したカルテを見て健康体だと知ると
再び働こうとするので思わずケンゾーが本当のことを言ってしまう。
院長は自分が専門の病気にかかり、
そしてこの手術が出来るのは自分だけ、よその病院へも行かないという。
『何も出来ない(仮)』親子3人で各ソロ。
さくら♪さよならはもう少し 胸にとめていさせて
・ケンゾーの決意
ケンゾーは林から院長の病院に対する真意を聞かされる。
自分は院長誤解していたことを知る。
そしてケンゾーは院長を自分が手術することを決意する。
・俺らメンバーじゃん
手術のビデオ資料や医学書などをケンゾーの元に
持ち寄るミコと研修医たち。
ミコ『見つけてしまいました(仮)』♪見つけて しまいました! アハ!
最後のみ研修医3人が♪みーつーけーたーぞー!と歌いながら登場。
ケンゾーはヘボい。だから俺たちが助けてやる。
・練習
手術に関する技術的な練習・知識学習。
この時の歌もメロディはわかるのに歌詞が…。
溝口は何故か練習のとき、男物のブリーフを使用していて
真剣な顔をしてブリーフに器具を挟んでいく龍ちゃんが拝めました。
なんなのこの絵面。
・院長の決意
林に手術を受けることを諭される院長。
今死んでしまったらあの子にしてやれることはない。
あの子は今研修医から医者になる大事な時期だ。
自分の息子に殺されるならいいじゃないか、と。(そうなんだろうか)
・手術
いよいよ手術、というときになりケンゾーが手術を拒否。
合田の「まだあの死んだ患者さんのこと気にしてるの?」
というセリフはいただけないが。(簡単に忘れてもらっても困る。)
合田にここにいるのはお父さんじゃない。苦しんでいる患者だ。
僕らは医者であることをやめられるけど、
患者は患者であることをやめられない。
苦しんで助けを求めている人を放っておくことなんてできない。
という言葉に諭されて勇気をだして手術をすることに。
研修医と林先生の5人で手術をし、成功。
イタルに「お前も(手術の仕方が)綺麗じゃん」とほめられて
「そ、そうか!」と超喜ぶ溝口がキモ可愛いです。
こいつ絶対ツンデレだ。
成功後普通にニコニコしてる龍ちゃんが可愛くてやばかったです。
しかし喜んだのも束の間、心音が止まってしまう。
全員が諦めたところで放心していたケンゾーが
父親への想いを語りながら院長に馬乗りになって(傷口が開く…)
心臓マッサージ。
徐々にドクン…と心音が甦り音楽になっていく。
点滴を外しギターに見立てるイタル。
「やっぱりこれだー!」とギターを取り出す溝口。(えー!?)
ケンゾー「ロックが人を救うんだよーー!!!」
あんた最初に「ロックで人は救えない」って言ってましたやん。
全員による『NO MUSIC NO LIFE』。
途中で生き返った院長が歌いだします。(もう勝手にしてくれ)
ふと見たら交通事故で死んだはずの中野君もいます。(もういいや…)
・研修医魂〜カーテンコール
手術着(?)を脱いで白衣をまとい、『研修医魂』
♪戦え! 輝く! 白衣が〜ツバサだ
研修医魂の曲が流れたまま全員がはけ、続いてカテコへ。
最後の研修医4人が揃うところでちょうど曲が
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01月21日(日)
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