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妄想にっき
by 有明
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■テニミュ立海 9月6日昼夜 愛知楽
謙「珍しくおうたな。俺らもシンクロできるんちゃうか?」

銀「ほな」

謙「マジでいきまっせ!」

(謙也は素麺の台を床に置いて、
2人でシンクロの動きをやってみるけど謙也は早くて銀は遅い)

謙「遅ーー!」

銀「完璧やな」

謙「…もうやめよか」


(2階で1人でシンクロの動きをしてる白石。
うねうねが滑らかでなんか気持ち悪い。笑)

白「♪あれは一体なんだ!」
白「♪あれは金髪(謙也)、そして丸ハゲ(銀)、俺は外ハネ」

(去っていく白石)

謙「あれヤラセやろ。白石絶対練習しとったで」


サブセン通路席でしたが、反対側の通路でやってました…む、無念。
2階から降りて来た白石は通りましたが。
「テニスはなああーー!!」←大音量



9/6夜 素麺:小春 相手:金ちゃん 2階:千歳 舞台:?


金「あっ…肩についてるその髪の毛、ユウジのやんか!」

小「その距離からこれがユウくんのやとわかる…さすが視力3.6やわ」

金「小春やんかー!」


なんでか特撮の話になって
小春がこの前DVDで素敵な変身シーンを見たわよ、と実演することに(?)

小「ヘーン・シン! オカマ☆」

金(゚▽゚*)

小「ヘーン・シン! オカマ☆」

金(゚▽゚*)

小「ヘーン・シン! オカマ☆」
小「ヘーン・シン! オカマ☆」

金(´・∀・`)

小「ヘーン・シン! オカマ☆」
小「ヘーン・シン! オカマ☆」
小「ヘーン・シン! オカマ☆」

金( ´_ゝ`)

小「金太郎さん飽きるの早いわよ…」


(2階に千歳登場)

千「その程度とは四天宝寺中の生徒が聞いて飽きれるたいね」

小「じゃあ千歳クンがやってみて」

千「恥ずかしか…」

千「ヘーン・シン! オカマ☆」(小春と一緒)

大体こんな感じだったかなあ…あんまり覚えてません。



・S2後白石がベンチにいなかった理由


謙「ああ、なんか新しいネタ考えとった」
ユ「俺は外ハネとか言うとったな」
謙「あれ全然おもんなかったしな」

ユ「…俺は結構好きやけどなあ」



謙「ああ、なんか越前にファンタを差し入れする言うて
  ファンタ買いにいっとった」
ユ「親切やなあ…」
謙「俺はあいつのそういうところも、尊敬してるんや」
ユ「お前どんだけ白石のこと好きやねん」
謙「うっさいわ!」

( Д )     ゚ ゚    …!?

びっくりしすぎてしばらく固まってた。もちろん私が。



・その他四天観察

●D1戦で金ちゃん・白石・謙也・千歳が上手ベンチにいるとき
ベンチに上がってきた直後に千歳が白石に話掛けて
白石はうんうんって頷きながら自分の毒手を指差す、
というのを結構やってるのですが
それの意味がずっとわからなかったのですが今日やっとわかった。

今日昼は俺は外ハネのジェスチャー、
夜は青学ベンチ側を指差していた(?)ので
多分白石がベンチにいなかった理由に連動してるんだと思います。多分。
毒手を指してたのは包帯が蒸れて取り換えたことを話してるんですね。
千「包帯は換えたとや?」白「ばっちりサラピンやで」的な?


●D1戦、黄金ソングにノリノリの金ちゃんを諌める謙也ですが
今日は注意しても注意してもまたすぐに踊りだす金ちゃんにお手上げで
謙也が白石に頼んで毒手で脅してもらってました。(夜)
このパターンは初めて見ました。
お前どんだけ白石のこと好きやねんネタの後にコレで私死亡。


●ピンチヒッターで白石が面白いことをやってると聞いたので
最初〜♪驚き桃の木山椒の木のところまで白石を見てました。
「♪山椒の木」で皆OKの手を目に当てるジェスチャーをするのですが
(人差し指と親指で作った丸から覗きこむ感じ)
白石はその前にエクスタシーの動作を入れていてめっちゃ面白い。

佐々木君のダンスは見てて面白いですが

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09月06日(日)
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