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妄想にっき
by 有明
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■ルークトークライブ fiesta White Day special
・夏公演のときは出番が公演開始後1時間半後だったので
 始まってからメイクしていた。
 林野さんは男前なのにメイクが知念メイクだから
 メイクを落とすと薄く感じる。
 女性のスッピンを見てしまったような気持ちになるらしい。

「関東大会終了後の青学バラードを聞いてるあたり
 比嘉のこと完全に忘れてたでしょ!?
 で、タケちゃんが出てきて(あ〜!!)って思い出したでしょ!」
「それが狙いです!(?)」・・・というようなことを言ってた。

 カーテンコール挨拶は最初わざとではなく
 そうしなくてはならないと思っていてあんな感じだったそうですが
 途中で別にお辞儀していいんだよって指摘されたが、
 すでに東京半分くらい演じた後だったので「もう変えられねえ!」
 と思って全公演ふてぶてしい比嘉であったそうです。


・そして冬公演
 初日登場して眼鏡をクイっと挙げた瞬間にキャー!!!と歓声。
 「ああぁぁ〜ん!」もっと俺を見て!的な気持ちだったとか。


・VS手塚戦
 あれは勝てるわけがない!(手塚に)。だって気づいたら上にいる。
 上から打たれて取れるわけがない!すいませんっしたーという感じ。
 ・・・だそうです。
 渡辺さんのイベントでも話題に出ていた試合開始前の
 「一つ忠こ「結構だ」の遮られるタイミング関しては
 渡辺さんに委ねていたとのこと。
 さすがに最初に短く切られたときはうろたえたみたいです。

 
・オーディションは最終審査までずっと凛で受けていた(!!)
 最後の最後になって木手の台詞を読まされたらしいです。
 ライバルの中にはリーゼントで木手になりきってた人もいたらしいですが
 先生が今回の(人選)は迷わなかった、とおっしゃっていたそうです。

 リーゼントになんかしてきて小賢しいのがかえって良くなかったのかも、
 的なことを美香さんが言ってましたが、え、和樹は?と思った(笑) 
 ヤスカのことはかっこいいと思ってるそうです。
 凛が切れるシーンはヤスカは本気で(?)キレてるらしい。

 ちなみにオーディションを受けるきっかけですが
 ダンススタジオにいたところを現在の事務所に声を掛けられたのが
 きっかけで、テニミュが初オーディションだったそうです。


・中学1年のときに渡米。中学高校と向こうで暮らした。
 学校へはスケボーで登校。
 (見つかると没収されるので直前で茂みに隠す)
 3ヶ月で英語を覚え、成績はトップ。
 アメリカの数学のテストは考え方を問うテストなので電卓OK。
 日本に帰ってきたとき空港に下り立ったとき「魚くさい」と感じた。
 ちなみにサンディエゴは夏期だと鼻の奥が熱く乾いた感じ。
 学校のすぐ近くのスーパーで銃乱射事件があった。
 アメリカはわりとすぐに銃所持免許がおりてしまう。
 皆持たないのが一番。

 ダンスは小3から。
 思春期のときは思春期らしく世の中が悪いと思ってみたり
 なんかまあ…いろいろあったそうだ。


・コーラ大好きで一日一本(2L)飲んでしまうほど。
 お父さんはかなりでっかい人らしくて美香さんに
 将来気をつけて…と言われていました。
 ダイエットコーラはどうなの?とちょっと心配してる(?)ルークでした。


・舞台のお仕事
 なんでも宮本武蔵役のだとか。甲斐君が佐々木小次郎ですね。
 エンターテイメントな感じで演じたいそうです。
 エンターテイナーであることに少しこだわりがあるみたいです。


○質問・やってほしいことメモ(記憶してるもののみ)


・初恋の人は?
 風の谷のナウシカ…のナウシカ。
 「俺ナウシカが目の前にいてもきっと何もできない」
 みたいなことを言っていた気がする。


・野望は?
 なんだっけな・・・外国の俳優さんの名前を挙げてました。
 それとエンターテイナーになること。
 堺まちゃあき(誤植ではない)・明石屋さんまのような。


・ゴーヤ食わすよ、を英語で言って

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03月02日(日)
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