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日常茶飯事×日常茶目仕事
by アキラ
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■今日も暇で二本立て。
昨日の日記読んだ方はご存知でしょうけど。
今日も暇だったので、また駄文のっけます。
今日は短いのを二つ書き殴ってました。
なんか、ダラダラとした下らない会話を書きたかったので。
はっきり言って内容は全く無いですが。
まあ、暇つぶしにどうぞって感じです。
…暇つぶしでも読めたものではないんですけど(大笑)
昨日と同じ登場人物+シリーズ永遠のヒロインA登場。
+ + + + + + + + + + + + + + + +
いつだかは分らないけれど、ゲーム終了からかなり経ってる感じ。
ライフストリームの中での下らないやり取りとか。
S:星を巡るのにも飽きたので、
そろそろ消えるか記憶放棄するかして、星に吸収合併されるか
消滅したいと思うのだが、まだ許可は下りんのか?
(というかそもそも、何故こいつの許可が要るのだ。)
A:ぶーっ!ダメです。まだ全然ダメ!!
私の許可も無く私を星に還しておいて、
今さら自由に許可無く何でもできると思うの、大間違い。だから。
S:……。(深い溜息とともに頭カクカク振る)
A:そういうとこ、親子そっくりだね。
黙って笑ってごまかすの、言葉が出ないから、なのかな?
S:知らんな。それに言葉ならいくらでも出るが、
出す気があるかないかが問題なのだ。
Z:見かけによらずシャイなんです!(はにかみポーズで突然乱入)
…なんてアピールなら気色悪いぜ、おい。
S:どこからわいて出た。
Z:あ、エアリス久しぶり!
ナニナニ、こいつとお喋りなんかしてんの?退屈だぜ?
A:こんにちは、ザックス。
相変わらず収まりの悪いボサボサ頭してるんだ。
セフィとお喋り、面白いよ?
Z:えーーっ!!
オマエ、エアリスの前だと何か面白いこと言ったりすんの?
ていうか気持ちワリー。
A:もう!そんな事言わないの!
あ、ほらまた勝手にどこか行こうとするー。
引き留めて、ザックス!
Z:な、セフィロス何かオレにも面白い話っての聞かせてくれよ!
S:…面白いことなど言った覚えはない。それに、
さっきあいつにも言ったが、これ以上お前たちと喋る気は無い。
また大人しく星のサイクルに従い、うろつくとしよう。
A:待ってセフィロス!
まだ時間はたっぷりあるんだし、ゆっくりお喋り、しよう?
S:時間がたっぷりということは、許可は当分下りんということか。
A:さぁーどうでしょう?
S:そうなんだな。
Z:おーい。お二人ともオレも混ぜてくれよ。
S:……。
Z:なんで黙るんだよ。おい、セフィロス。ネタ切れか?
S:ネタならいくらでも出る、出す気があるかないかが問題なんだ。
Z:それ、洒落か?
S:???
Z:あ!しょーもねぇ。ネタが「イクラ」だってよ!寿司かよってな!
Z:…おさまりが悪いのは頭の中だったようだな。
A:クスクスクス。
+ + + + + + + + + + + + + + + +
そしてまた、ライフストリーム。
ザックスを振り切って一人静かに漂っていたい元英雄。
Z:おーい!オマエどこ行くんだよ。もうちっとゆっくり行こうぜ。
S:どこへ行こうと勝手だろう。それに、無理についてくる必要は無い。
むしろその方が有難いんだがな。うるさくてかなわん。
Z:今いっきに喋ったな、ノンブレズで。
S:ふん。
Z:オマエさ、気を使えよな。コンパスの長さ違うんだぜ?
(相変わらず歩き?続ける元英雄様)
Z:て、いうか本当にちょっとタイム!ストップだ!
なんか息切れしてフラフラするんですけど。
S:そうか、もう少し走り回れ。
うっかり意識を失うと、本格的に星に還る羽目になるぞ。よかったな。
Z:ええっ!危ねえじゃん。
オレ本気で意識が朦朧としかかってたんだぜ?
S:そうか、よかったな。
Z:あからさまに嫌味だなお前。
S:いつだったか夢見がちに言っていたではないか。
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02月14日(水)
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