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日常茶飯事×日常茶目仕事
by アキラ
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■デスノ完結編 <<激しくネタバレ>>
タイトルにもある通り、ある部分より下は
映画「DEATH NOTE the Last name」のネタバレ要素を
数多く含みます…というか、ハッキリ言ってネタバレです。
あくまで感想ではあるのですが、先に映画をお楽しみいただく事を
激しくオススメいたします。
とてもオモシロイ映画でしたよ。
早番で仕事が終ったものの、映画は21時後半から。
店で待つのも退屈だし、一人で食事も味気ないし
今晩のご飯はカレーのはずなので、一度帰宅(笑)
妹に何を見に行くのかと聞かれたのでデスノと答え
結局誘って二人で見に行くことに。
ちなみにうちは三人姉妹なのですが、
一番下の妹は今朝一番の上映を、彼と見に行ったらしい。
食事の後出発して、チケットを買った後も
まだ時間があったので本屋で立ち読みしてたら
ふと気がつくと10分前、またダヴィンチコードの時の様に
うっかり開始時刻に遅刻するかと思いました(ヲイ)
トイレも飲み物買う時間もちゃんと取れてよかった。
さて、ココから下は映画見た後にどうぞ。
スクロールで思いっきり下がってください。
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※これより下ネタバレ※
しつこくてごめんなさい。
では早速、30分ほど前に見終わった
デスノ完結編の感想文書きなぐりたいと思います。
無駄に長いです。
書きたいことを文章に起しきれてないので
正直正しく伝えられる自信はありません。
悪しからず。
映画冒頭部分で、前作からの流れをあらうオープニング
ダニー・カリフォルニアが使われてましたが、
個人的にあの使われ方好き。カッコよかったです。
で、個人的な趣味に走りますが
松山L、やっぱり大好きです。
なにが好きって、ヒョットコのお面かぶって、それが似合うところ(笑)
海砂に興奮気味に話しかけるトコや、学生たちに押されて
ヨロヨロしてる(と見せかけてる演技?)の所。
長いガラス瓶出して何するのかと思ったら
団子を密に浸して食べてるところ。…キリ無いけどもうちょっと!
若干鬱状態で頬袋(あるの?)にマシュマロ詰め込む所。
月の言葉に急に元気になるところ、時々笑顔な所。
ホントきり無いのでコレが最後。
ノートに触れて記憶をとりもどした月に
「大丈夫ですか月君」と言った時のあの松山君の演技〜!!
もうヒジョーに大好きであります。愛してます。
ところで、あの異様にいい音のするチョコ
いったいドコの何ていうチョコなんでしょうか?
美味しそうなので一枚是非ほしいんですけど。
キャラずつの個人的感想としては
夜神総一郎:役者さんは好きなんですが
お父さん役は別の人がよかったです。ちょっと若いかも。
漫画版は月君が望んで監禁されるあたりから白髪目立ってたのに
映画では月君が死んで一年後でようやく目立ってきた感じ。
て、白髪の話は置いといて(笑)
月の作った偽の13日ルールを検証するために
海外に飛び出すことになった時は、ビックリしました。
なに?また続編作っちゃう気?などと「完結編」と
一部銘打たれていた事も忘れてうろたえる始末です(エヘ)
まあでも、月がノートに名前を書き込んで
ほんでもってアッサリ帰ってきた時点で…
ああ、これはノート効果で帰ってきた訳じゃないなぁと
じゃっかん先が見えたような気がしました…が。
漫画版で、息子より先に、息子がKIRAと知らずに
殉職(ちょっと違うけど)によって命を落とした父と。
映画版で、息子がKIRAであったと突きつけられ
職務を全うするも目の前で息子を喪う父と。
さあ、果たしてどっちが幸せでしょうね。
というか、どちらがより不幸なんでしょうね。
弥海砂:漫画版海砂よりも頭よさそうと
うちの妹からのコメントでしたが。
私は漫画海砂の方が好きですかね。思い込みの激しさというか
情熱の傾け方が、漫画の方がより顕著だった気がします。
ノートを使う人間の心理としては、月よりもむしろ
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11月03日(金)
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