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日常茶飯事×日常茶目仕事
by アキラ
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■しつこくFF7AC(※絵つき)
セフィロス様愛し過ぎて熱が出ました(笑)
嘘です、ただの風邪です。
申し訳ありませんセフィロス様。
ところでクラウドって、独りが嫌なくせに一人でいるじゃん?
でも携帯手放さないジャン?の割りに出ないジャン?
…なんかむかつくのは私だけかな。
そんであれだけちやほやされ続けて
自分が独りじゃないことに気がつくのに時間かかるの?
ある意味セフィロス様にだって構われまくってんじゃん。
…セフィロス様健気。
不憫すぎて涙を禁じえませんが。
セフィロス様一人で星の流れをふらふら巡ってても
きっと誰も訪ねたりしないんだぜ?…自分で行って凹むけど。
だから呼ばれても無いのにしゃしゃり出てくるんじゃん。
なのにクラウドときたら、死んだ人間にまで面倒みられてんじゃん。
…ザックス、セフィロス様も構ってあげて。
個人的趣向としては、覚醒(発狂?)まえのセフィロス様は
きちんと人間らしい生活も送っていて
時々戦友のザックスとお酒をたしなんだりもして
ザックスの存在を煩わしく思いながらも悪くないと
自分の意思で傍に置いていたりしてくれると…萌え☆(←キモッ)
専門学生時のクロッキー帳から。※別窓
■ セフィロス様 ■ セフィロス様(お顔) ■
この下は、そのイラストに引っ付けてた落書き。
クラ視点、セフィロス様のこと。
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あなたを大切に想う人がいること
あなたを必要とする人がいること
あなたが独りぽっちでなんかないこと
どうか気がついてほしかった。
届かない声に泣きそうになりながら
僕は祈ることしかできなくて。
僕がここに着いてしまう前に
あなたが戻ってくれるのを願うしかなくて。
希望にすがりつきながらも
絶望を色濃く感じるのはなぜだろう。
それはきっと、本当は理解しているから。
もう無理なのだと、痛いほど感じてしまうから。
これも、あなたの贈り物ですか。
セフィロス。
透き通る星の意思の光、その向こう側
今は緑色に染まる大地を見下ろしながら
ただぼんやりと思う。
人の手でつくられ、待ち望まれて生れ落ちた英雄は
多くの人々の知らぬところで、独りで死んでいった。
彼が本当に星に還るのはいつだろう
いつかは会えるのだろうか
憧れだったあの人に。
7年前のあの日、絶望と悲哀、憤怒に支配され
星の輝きに身を投げてしまったあの人に。
かなしいあの人に。
10月06日(木)
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