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日常妄想
by ミァハ
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■『ドゥアイ』のこと。
+ドゥ〜ア〜イ♪ というヒラサワの声(ア〜イ、がちょっと鼻声)が頭を回っているミァハ@宿題やれよッ、ですこんばんは。ドゥアイってタイ語で、複数の意味を持つ単語らしく。ザッとググってみましたが、結局わからんちんで、途中で諦めますた。根気無いなぁ(…) 英語でも解釈できますな。"Do I"、"Do eye" ……チト苦しい?

別にアタるようなものを食べたわけではないのに、今朝はステータス腹痛で目が覚め、ぽんぽんがアレな状態のびみょんなクリスマスの朝を迎えておりました(…) 寝るのが遅かったし、話題も話題だったので、冷えたりハラにキてたりとか、そんな感じなんでありましょうや。過去にも、胃痛で起こされることがあったのですが、もしかするとそれもハラのほうだったのかしらん。や、でもわかるよなぁ。胃と腸の差。大体の位置関係とか。胃下垂になった覚えは無いしなぁ……(…)

で、やむを得ず起き出して、あたたかいカップスープをすすり、"雪の宿" という煎餅(ほの甘く塩味とのハーモニーがウマし)を朝食代わりにバリバリやりながらメール打ったりしたのち、部屋の電気つけてたし、ハラも気になったので、いつもの薬にラッパのマークを加えて飲んでから、お布団の中で本の続きを読みますた。こういうのはわたしには珍しい。本はわりとすぐに読み終わったので、休日の醍醐味、2度寝……(_△_)

ひさびさに文庫本読み終えますた。『魂の書』と言っているマキャフリイの『パーンの竜騎士シリーズ』最新刊もまだ読んでいないので(まぁ、個人的な思い入れによる理由もあるんだけど)。読みたいとは思って買っても、面倒になっちゃうんだよね……後回しにしたりとか。この面倒くさ感、かったるい感は、自分の元々持っている性格的な物の他に、うつ状態の現れ、典型的な症状からくる部分もあるようだ。

さまざまな原因が重なってるからか、ちょっとまた天秤が傾いてるような気がする。心的病の複雑さ、矛盾するようだが単純さ、それゆえの克服の難しさがわかる気がするよ兄さん……orz わたしは症状が軽いが、自分で分析するに転職前から既にうつだったっぽいのと、原因が仕事の件オンリーではないため、時間がかかりそうな予感……現在初診から10ヶ月ぐらいかなぁ、経過していて、先生は、「見ていると随分よくなった」と仰るし、自分もそう感じるところが確かにあるのだけれど、どうも、落っこちた穴から這い上がれたんじゃなくて、そこから横穴掘ってるだけな感じがするのね(…) その横穴が上向きであることを願うばかりだ。

左右上下にウネってもいいよ。にんげんだもの。<や、真面目に(笑) 人生楽ありゃ苦もあるんだよ。等価交換の法則なんだよ。因果律なんだ。ベルセルクだよ。オド(気)の流れ、オーラの泉なんだよ。<違。後者は昨夜観た番組(笑) オレっちも見ていただきたいよ(苦笑) つーかどうせなら最下層まで行って創造維(ry

そういや先日、石の本『鉱物図鑑パワーストーン百科全書』の始めのほうにある、参考文献から集められた石についての国や神話ごとのそれぞれの見解というか、解説を初めて読んでみたのですが(…)、面白かった。ホーエンたんの名もあったしな。

って、あれ? また話が飛ぶけど、アニメのハガレンでは「そのころ僕たちは、それ(等価交換)が世界の理であると信じていた」って言ってたけど <釘宮で 結局、結論としては「等価交換じゃないやい!」だったわけ? あまりに清々しく持って行かれたのでわかんなかったよ!!(笑) まぁ、兄弟愛と、世界の真理、即ちいわゆる "神の領域" は不可侵である(死人は生き返らない。命は輪廻するものであり、その輪から人為的に引き摺り出したり作り替えたりなど、弄ぶような手前勝手をしてはならぬ)、というのはわかったが。個人的解釈だけど。

で、話を微妙に戻しますが、上記石の本のアリストテレスについての記述で、かれが著書で述べていたとされる言葉、『現象は脈絡のない事件の生起ではない。万物はその機能を通じて、永遠に活動する神的理性によって支配されている。世界はこういう生きた善美なる全体である』という部分に、創造ちゃんを連想してしまった。だってそれっぽい。


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12月25日(日)
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