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日常妄想
by ミァハ
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■『無数の問いかけが、今日も繰り返される。』のこと。
巨大な記号が、"その先" の遠い過去を告げている。右折できぬ街は、常に陸を逃れることができない。だが立法家たちの "偽りの眼差し" が支配しえない日もある。君、アブソリュート・ビギナ−。崩壊する富を抱えて、七つの海を渡る者。歌の無い朝の君だけの港。
建畠哲「アブソリュート・ビギナ−」('93)
+アリスのプールに飛び込みたいミァハですこんばんはorz 夜になって、寝苦しそうなので遂にクーラーをつけてしまいました。温度高め、風は弱めにですが。それより先に、机の下、つまり足下に鎮座しているG5ちゃんの呼吸があまりに熱っぽく、それだけで茹だりそうだったので、G5ちゃんには先に扇風機をあてていたりして(苦笑) クリップでスチールラックの柱にちょうどつけられる形のが家に有ったので、G5ちゃん用に拝借しますた。
最近は夏日ですが、G5ちゃんの熱風がこれほどとは知らなんだ。風を当てておけば、わたしも多少は涼しいし、Macちゃんも、側に置いてある外付けHDも、オーバーヒートする心配も無くなって(?)結構いいかもー、と。あー。しかし、わたくしは休職(求職)中の身。ひとりのときは極力クーラーをつけないようにしよう……電気代も気になるが、半ヒッキー生活なので、つけっぱなしで壊れられることが心配なのだった……
幼少の頃から二段ベッドの二階で寝ているので、クーラーをつけていても、真夏日の夜の暑さはまた格別です ( ̄▽ ̄) なので、夏場だけ下界で寝ようかとも考え中。布団敷けるスペースが無いから布団のために部屋を片付けることになり、下界のほうが涼しいので一石二鳥かな、と。しかしなー。下で寝てて大きい地震がきたら、オレっち確実に死ぬぞとか思い(…)
片側は木製のCDラック二段重ねが乗っている衣類用引き出し二段重ね、もう片側は上に使わなくなった木製のラック(独り暮らしのときに買ったののの残り)の乗った、みっしり詰まった本棚+、その前には上に本だの何だのを搭載したプリンタ(使いもしないのにA4出力対応)の乗った、机に付属していた可動式の小さい棚。極めつけは、足だか頭だか方向は決めてないが(たぶん頭はこっち向きにして寝……や、クーラーがあたり過ぎて毒だから逆がいいか)、正面には、本とかスキャナを搭載し、引き出しとフタ付きの棚を組み込んである(セッティングしてあるとゆーか脚の間に置いてるという形)、横揺れに激しく弱い、スチールラックがあり。
要するに、部屋中みっしりと詰まってゐるんですな。狭い上に収納スペースが無いもんで大変なんですorz 机の上も棚も背後も物がみっしりだしなぁ…… もー築30年以上も経つアパートに光なんか導入してないで、早く立て替えてほしいんですが。生まれる前から住んでる住民としては(苦笑) 川沿いで景色だけは気に入っているので、場所は移りたくないのが本音。ちくしょう、オレがやり手のブルジョアだったら、うちのアパートから徒歩5分のところに建設中の、デカそうなマンションを買って移り住むのにッ!!!!
やー。二棟ぐらいは経ちそうな敷地があるんだよねー……お値段高そう。見晴らしがいいので、多分高層だろうしね。だって、赤坂だか、あの辺の超高層マンション群や汐留、築地市場などが一望できるし。それにしても、その裏側の地域には、うちのアパートより歴史のある、5階建てエレベータ無しの昔ながらの都営住宅が何棟か残っているのですが、月島にあるそうした古いアパートは既に順次高層のものに立て替えが進んでいるので、うちの地域もいつそうなるか判らない。築地市場も数年後には豊洲だかそっち方面にごっそり移転の計画があるしで、わたしの住む地域近辺は、この先更に開発が進み、大きく変わって行くだろう。
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06月27日(月)
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