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日常妄想
by ミァハ
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■『New Horizon』のこと。
+『Riviera: Lagoon of promise』とかなるのだろうか、とか妄想してたら、よく見たら『THE PROMISED LAND』と思いっきし書いてあって(;´д`)あうう なミァハですこんばんはorz リヴィエラの海外版が発売になるという、すちんぐさん(公式HP)の正式発表がッ。メガテンで有名なアトラス(USA公式HP)からの発売だッ。サイト内特設コンテンツでは、サンプルボイスも聴けるぞ、みんな急げッ!! →特設ページ
ちなみに余談ですが、わたしの英訳は、パーンの竜騎士シリーズの原書、"The Dragonriders of Pern" で『竜の貴婦人』の題が "Moreta: Dragonlady of Pern" だからで、"Lagoon" はバハラグの浮き島のイメージから。単純過ぎ!!(笑) や、理由はあるんです一応。リヴィエラは見たところバハラグ世界のような浮き島状の世界で、礁湖だの沿岸だの、絵的にそんなイメージが有ったのでorz 空という広い海原に浮かぶ小さな孤島な訳ですよ。ホラ、十二国記でも雲海が本当の海だったりs(ry
更にパーンに話が逸れますが、これ、Del Rey版の表紙じゃないんだけどなぁ。一瞬新装版でも出るのかと思ったのだが、丸善で見たことあります。イギリスかどっかの別の出版社から出てる版ですにょ。犬がロゴマークだったかな…… 当時、なんで別のもあるのッ!? とか当惑しつつ、「こここれはフーラルとレサだよなぁ♥」とドキドキしたもんです(*´д`*) Del Rey版は日本でもおなじみのこれですにょ。でも、日付見ると今年の7月発売になってて、予約扱いなんだよね…… 本国の出版社事情で全部こっち版になるのかなぁ? どうなんだろ。気になる。
"THE WHITE DRAGON"、3巻目の『白い竜』以降は日本のかたが表紙を書かれています。海外版もカッコいくて好きなんだけどなぁ。本国ではシュブナイル版(子供向け?)として扱われている竪琴師3部作は別のBANTAMというところから出ていて、カバー描いてるかたも違うのだけど、日本人の感覚からすると、ちょっとアレなんだなぁ…… ( ̄▽ ̄) 『竜の歌』のメノリはなかなか美人でいいのだが、『竜の歌い手』のメノリは、不吉な予感かなにかに飛び起きている様子(それが何だったのか思い出せーん・汗)だからか、赤いライオンヘアーで顔が恐ひし、『竜の太鼓』のピイマアくんは、この当時まだ声変わりのしたばかりの少年なわけですが、南国の陽気な兄さんwithギャランドゥな訳ですよ。うーむ(笑)
リヴィエラのサンプルボイスですが、なんか、英語を聴くと、「listen to me.」な感じで、英語のヒアリングをしなければならない学生な気分になってきます(笑) でも、英語版欲しいなぁ。生きた英語の勉強になりそうだなぁ。会話部分とかね。わたしは学生時代パーンのペーバーバック買って、役に立ったこともあったし( "How ?" とか "will be good." とか "I hate you !" とか)、翻訳家になりたいとまで思ってしまったやつなので、こういうの好きなんだよねぇ……英語駄目だけど(…)
感想としては、ルゥリがいちばん合ってるかなぁ…… シエラさん、おばさんぽいんですが気のせいですか(;´д`) エクセル、爽やか青年…… ちょっとだけ、いらいじゃーに似てると思った。レダはなんかアダルティーですな。ロストセフィセフィを聴きたいものです(笑) フィアとセレネちゃんはまぁ、こんな感じなのかなぁ、と。ロゼは準備中なのかな? 編集後記にあった「リヴィエィラ」って、なんか想像つく感じが……「ラ」は舌を巻き舌というか口の中の天井に付けて「ルァ」みたいな(笑) どうせならOPの、「約束の地、リヴィエラ。」も聴きたかったです。といいますか、なぜマリスちゃんが無いのですか(つд`)
<あ、当方でうまく読み込めてなかっただけみたい、ロゼのボイスもありますな。不思議と違和感が無いッ。「にゃにゃー」とかどう言うんだろう?
本日は昨日の疲れが出て、半日以上寝てしまいますた。駄目だなぁ…… 疲れがダイレクトに出ちゃうというか、体力も無いのだが、通勤という枷が無いので、その分の緊張感が緩んでいるとも言えるだろう。だって、日曜朝のコミカレの日は、通勤するために起きていた時間にきちんと起きられるんだもん(苦笑)
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05月16日(月)
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