ID:33418
日常妄想
by ミァハ
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■『Safe And Soud』のこと。
+眠いデス……それでもしっかりバロ絵を描くわたくし ( ̄▽ ̄)  本日はB社へ行ってきました。30分ちょっと居たか居ないかでしたかね……会社に戻ると18時近くになっており、時間も時間なので、その後は仕事らしい仕事をしないまま帰りました。わたしにとり、B社行きはほぼ1年ぶり。今回は(今月は)カレンダーがセラムンでした。セラムン、愛されてるよね。アニメなんか最終回からもう何年も立っているのに、今だにミュージカルやってたりとか。淡めのCG塗りという感じで、メンバー勢ぞろいのイラスト。華々しくて可愛いかったけど、バランス的にチトちびうさの手が長いかもだぞ。

仕事後は新宿に出て、楽器屋、CD屋、本屋へGO。オールインワンとでも言いますか、駅ビルだと、用事がいっぺんに済むのがいいなぁ。楽器屋へはハープの楽譜を見に行ったのでした。Sylvia Woods『Play the Folk Harp』。教室で教本として使うのです。

ミネハラさんやアーリー・ミュージック・プロジェクトさんの通販のほか、Amazonでも買えるのですが、店頭で買えるなら店頭がいいなと思ったのデス(通販は日数がかかるから)。結局楽譜は無かったので、在庫の確認をしていただくことに。無ければ、時間があるようなら別の日にでも銀座の山野とYAMAHAを当たってみるかという感じだったのですが、対応してくれた店員さんが親切だったので、とりあえず確認を、すぐに手に入るようなら取り寄せをお願いしました。2週間とかかかってしまうようならキャンセル扱いで、通販を利用します。

新宿の楽器屋(島村楽器)に行ったのにはわけがあって、以前ラップハープ(膝に置いて弾くサイズのハープ)が店頭で売られていたことがあったので、楽譜もあるのではないか、と考えたから。しかも、置かれていたのは青山ハープだったのではなかろうか、と。坂上師(パーンのノリで・笑)曰く、ストーニーエンド社のブリタニーと青山のサウルハープ(ラップハープの商品名)は弦の張り具合が似ているということで、また飾られていたら触ってこようかとも思っていたのだ。まぁ、でもハープをみたのだいぶ昔で、以来全然見てなかったからなぁ(苦笑) 都合よく急に置かれるわきゃないか的な。

わたしが前から目を着けているブリタニー(ブリッタニー)は、形は伝統的なアイリッシュのフォームなのだが、弦の間隔がやや広く、張力も強めで、どちらかというとグランドハープ(オーケストラとかにいるデカイやつ。)を縮めた感じのものらしい。グランドを弾いているひと向けに作られたものなのだそうだ。張力が強い(張りが強い=弦を弾く力がいる)ので、長時間弾くと指が痛くなり易く、タコができるひともいるとか。

ブリタニーとおなじストーニーエンドのイブは、ブリタニーに比べ弦の間隔が狭めで、やや張力が弱いのでやわらかい音が出、弾き易いそう。そして、その音や弦の具合自体は、こちらのほうが古典的なアイリッシュのものに近いとのこと。わたしはずっとブリタニー(もしくはアン。アンはブリタニーと同系統の構造)が欲しかったのだが、坂上さんにこのお話を伺ってから、イブにしようかという気になっているところ。イブは、手の小さいひとにも弾き易いので日本人向けだと思うよ、とも伺いました。なるほど……

えーと、ハープのことしか書いてませんが、
もう遅いので寝まーす。


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カラオケに入ってたのでひっそり練習して歌う気満々です ( ̄▽ ̄)  既にご飯食べながら聴いてみたりしたが、結構いい感じに作ってあったし(と思う)。でも英語は歌い慣れるまでが結構長いっつーか聞き込みが必要とゆーか(汗)

私的天導ソングなんだもーん(笑) シェリルの声が天導、というわけではなくて、歌詞と、メロディ……というか、どこかけだるげなところのある曲の雰囲気に、なんか上級天導のビジュアルが重なるのでした。あー。なにげに(?)わたしはけだるげな曲風(歌詞とか歌い手の声とかいろいろな意味での曲風)が好きだよね。


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07月08日(火)
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