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日常妄想
by ミァハ
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■『果て無きモノローグ』のこと。
相変わらず借りているお金の返済はおろか、会費がいつ払えるかすらわからないけど。
自分を外に押し出せる行事なので、無理をしてでも行かなければ。
音泉のポスター当たったり、DTBの非売品クリアファイル当たったり、妙なところで運を使ってる気がするなぁ、おいちゃんは。ああ……こういう時、みんな宗教に走ったりとか迷走するんだろうなーとか思うんだけど、わたしは走らないよ。マルクトだったらわかんないけどな!(笑)
というかいっそ生まれ直したいorz
考えてみればわたしは子供の頃から周囲から浮いていたよ。小学校1年生の時、池の魚を眺めていたらいつの間にかチャイムが鳴ってて校庭に誰も居なくなってたことがあったり。誰か気にしてくれよ! オレどこまで空気なんだよ!!(笑) その時のまわりの静寂と、「やべ!」という感じは、もーすんごい鮮明に覚えてる(笑) その後はどうしたっけな。トイレに籠ったかなー。
小学校1年生のときは、ショックなこともあったな。仲良くしていた近所の友達は先生にとても可愛がられていて、「可愛くて打てなかった」らしいんだけど、わたしは打たれまくったことがあった。あとから友達の待遇を知ってへこんだ。机のなかで、へこみに沿って左右にビー玉を転がしてた音がうるさかったのかな。なんかビー玉転がすのと一緒に、頭を何度も打たれたことを思い出すんだ。
幼稚園、小学校、中学校、高校と、友達はいたけど、友達の輪の中でさえ、必ずからかわれたり、見下される立場にいた。ぼんやりしているようでもプライドはそれなりに高いわたしは、そのなかで、苛立ち、傷つき、疲れ、いつしか孤独を強く感じるようになり、それは今でも変わらない。人格形成に深く関与している部分なのだろう。
って、何を語ってるんだろうという感じですが。
どこかおかしいんだろうね、わたしは。昔から。だから上手く生きられないんだ。
それを個性と見てくれる人は、誰もいない。誰かいない?(笑)
わたしの人生、しあわせのピークっていつなんだろう。右肩下がりなんですけど(…)
ああ、こんな時間か。もう寝よう。
(071013 05:08 UP)
10月12日(金)
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