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日常妄想
by ミァハ
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■『大丈夫よ 雨は上がるわ』のこと。
竜にはおなじみ、ブレス攻撃の得意な赤竜の "にいさん" と、不思議ちゃんと言われる緑竜の "12ごう"。個性があって面白いです。にいさんはレベルが上がる速度がはじめはものすごく遅く、しばらく12ごうの半分しかありませんでした。途中からぐんぐん上がってったのだけど…… で、直接攻撃が弱く、ブレス吐くとすんごい強力なのに、言うこと聞かないで勝手に防御に走るわ、おびえるわ、主人に攻撃してくるわでなかなか手強いです(逆ギレ?・笑)
にいさんは おびえている、とか、にいさんは ジャラグに おそいかかった! とか出るわけですよ(笑)<ジャラグは主人公の名、男の子です。ゲール語で赤という意。服青だけど(笑) アムリタが少女なので、影のある謎めいた年上の少女を追うってことで、やっぱ少年がいいじゃないですかッ。 にいさんは、実力があるのにすぐヤサグレる感じがいいですね ( ̄▽ ̄) 一筋縄では行かぬ。
12ごうは従順ないい子です。戦闘もマントラ(マジック・スペルみたいの)もそこそこに使いこなすので、パーティーの補佐を務めております。にいさんの回復もいっしょうけんめい行います(笑) 仔竜のときにマントラ使うと、目がちょっと頑張ってる目になってかわうぃー♥
主人公が抱えていた卵から孵った白竜は、人語を操り、強力なマントラを憶え、どこまでも主人公に忠実な、よきパートナー。旅の途中に双子を身籠る。色が色なだけに、名前をJQにするとギャップが面白くていいかもしれません(笑)<英数字も利用可ですた。 竜使いが連れ歩く竜はみんな雌竜なので、性別がチトみんな女の子になっちゃうんですが。女の子なのに、にいさん……(笑)
まだよわよわな仔竜のころは、気をつけてあげないとすぐリタイヤしちゃうのですが、ママンである白竜が、「にいさんがやられました!」、「12ごうがやられました!」とか言うんですよ。可哀相だけど面白くてな(笑) 「ここはビシッとしつけてください」とか「わが子ながらなさけない……」とか、ときに「たまには おおめにみてやってください」とか言う。かわいいかわいい。りっぱなママンになって(つд`)うえー
2はSFで途中までプレイしてたのですが(4章まではやってないと思われ。今やってる3章序盤は記憶があるので手前までかな……)、1はSFでも未プレイなので、1もぼちぼちやってみようかと思います。夏の本のために、リヴィエラも再開せねばッ。全力でいくよ! <あ、ひさびさ(笑) そうそう。今週末に申込書を書いとかないとヤバいですな。
あー……ちょっと浮上してきたかな……滋養の液が効いてるのかも。
では、そんなところでッ。絵を描きたいなぁ。ハープも弾きたい。なにかにひたむきに打ち込んで、自分の中のぐるぐるを落ち着けたいっす……
(0205 00:15 書き足し)
02月04日(金)
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