ID:33418
日常妄想
by ミァハ
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■『物憂い午後』のこと。
安寧に焦がれて、常に孤独感や不信感に苛まれているのと、信じて凭れていたものに突き放されるのとでは、どちらが受ける傷が大きい?

+やー。いつまでも鬱になってるわけにはいかないんだけどね。失業保険にも、貯金にも限りがあるし(あううう)。過ぎたことをウダウダ気に病んでても苦しいだけ。現状のままではなにも解決しない。わたしの性格はそもそも『内向的・後ろ向き』要素が強いので、こういうウダウダは、はじめてのことじゃない。だから、ハラ立つほどよくわかってるだけに、脱力する…(苦笑)

+誰か、わたしを愛してくれないかな(苦笑) わたしの不信感は、殆どが、自分に対する自信の無さからくるものだ。だから、わたし自身にも、これを解くのは難しいのだけれど、わたしを愛してくれているということを、すっかり信じさせてくれるようなひとを見つけることができたら、わたしの抱えている問題は、かなり幅広く解決するのだ。なぜか? 心が満たされることで、癒されるものがあり、精神的に安定を見るから。余裕も出て、バイタリティー値もあがる。元気に輝いているひとは、心も元気だ。ヘコんでも、浮上するのがはやい。耐性や回復力がある。

+ちと、他力本願気味だが。病に薬や治療が必要なように、自分ではどうにもならないことというのもあって(苦笑) 当然、自分でもさまざまな努力や勉強を怠ってはならないのだけど、自分を見るにしても、自分で見ているだけでは、決まった角度でしか見ることができないし、ひとりで考えていても、視野が狭くなって、どうしても行き詰まっちゃうもので。
だから、客観的な視点やキッカケや…薬が欲しい、ということもあるのだ。甘えてるなどと、どうか頭ごなしに言わないでほしい。

まぁ。馬鹿に効く薬は無い、とは言いますが( ̄▽ ̄;)
それならいっそ、馬鹿になりきれたら楽なのに。


(20:25UP)

09月11日(火)
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