ID:32686
兼松孝行の日々つれづれ
by 兼松孝行
[159400hit]
■またかよ・・・
今度は加古川で女の子が刺される。
しかも自宅の前。
わずか7年の人生が他人の手によって終わってしまった。
犯人はどんな動機で女の子に手をかけたんだ?
自分の趣味のためとしか思えない。
傷口はわずか2センチのものが2つ。
それが深かったため致命傷になってしまった。
何かすごく胸が苦しくなるし、いつ自分たちの子どもの身に降り掛かってるかも分からない。
いつからかそんな世の中になってしまった。
子どもたちには順番を間違わせたくはない。
そういう意味で言えば、自分の祖母が90代でまだ健在なので、やはりそういう意味でも順番を守っていきたい。
それが普通だし受け入れていけるはずだ。
それが子どもを守ることだ。
しかし、そのための手法は今の世の中難しい。
うーむ、ぼやくしかないなぁ・・・・
10月16日(火)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る