ID:32686
兼松孝行の日々つれづれ
by 兼松孝行
[159487hit]
■雪!
季節はずれどころじゃない天気。
朝から真冬のように雪が降り続けた。
風も吹き飛ばされてしまいそうなくらい強いし。
体育館の桜も咲き始めた頃なのに、またつぼみが開かなくなってしまいそうな感じだ。
桜散る前に花開かず。
お昼頃には、太陽も出てきて天気も回復したが、そこで見た外の景色はなかなか見られるものではなかった。
アスファルトに積もっていた雪が解けて、さらに水蒸気として立ち上がる湯気がモクモクとあちこちから立ち上がっていた。
何とも幻想的な風景だった。
夢のような風景。
夢と言えば・・
今朝、夢を見た。
セリーグ開幕戦を見に行って、オイラが見ているところにホームランが飛んできて、テレビに大写しになって、うれし恥ずかしい夢だ。
そういえば、昨日、開幕戦のお誘いを受けたが、年度末なのでやむなく断った。
でも、この夢を見て思った。
これは、ドームがオイラを呼んでいるのではないかと。
・・・さてどうするか。
03月30日(木)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る