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兼松孝行の日々つれづれ
by 兼松孝行
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■34回目の生誕記念日
34歳になった。
あと一年位すると40って言う数字を意識しながら時を過ごしてくことになるのかな。
まあ、なんにしても誕生日って言う日はどれだけ年とろうとも、どれだけふけようとも、それまでの何年かを無事に過ごして来たお祝いの日だ。
まわりからお祝いされるのが常だけど、同時にまわりの人たちがいたから、今ここに自分があると言う、まわりの人たちに感謝する、そんな日でもあると思う。
幸い、オイラにはおめでとうを言ってくれる人がたくさんいた。
同時にそう言う人たちがいるから、今の自分がある。
本当にありがたいことだと思う。
01月13日(火)
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