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兼松孝行の日々つれづれ
by 兼松孝行
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■日々つれづれ
なんだか不思議な痛い夢を見た。
車を運転中に黒猫に指をかまれる夢。
振り払おうと思ってもじゃれてかみついてきた。
知ってる人も沢山出てきた。
それ以上は覚えていない。
夢の中でこれは夢だと思ってかまれていたので、すごく痛かったけど、まあいいやと思ってかまれてみた。
かまれてる最中、起きたあとで指に跡がついるのかな、なんてことも考える余裕のある夢を見た。
夢から覚めて、指を見たけどちゃんとひっついていた。
跡もなかった。
あたりまえか・・・
職場のお昼過ぎ、体育館に子猫が舞い込んできた。
ちゃんと太っていたので飼い猫らしい。
外はビュービューと寒風が吹きすさんでいて、さすがに寒い。
体育館は暖房がないのだけれど、外よりもましかと思って体育館に入ってきたのかな。
でも、体育館に迷い込んでしまうと、職務上保健所に連絡しなければならない。
なので、飼い主の家に戻ってくれることを願いながら、体育館の外に出てもらった。
なんだか猫つながりで不思議な因縁めいた日だ。
12月13日(木)
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