ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■白雪堕威くんM

次の日。

京くんチにある人がきました

トントン

「おはよーござぃます〜」

「はいはーぃ」

堕威さんが出迎えました。

「あ、堕威さん。堕威さん宛にお手紙ですよ」

「はぃはいごくろーさん♪」

どうやら郵便屋さんだったよぅです。

「手紙て誰からやろ〜」

堕威さんは早速あけてみることにしました。

中を見てみると、

「あ、薫くんからやん」

薫さんからの手紙だったようです。

「心夜〜明日くらぃに薫くんこっちくんやってー」

堕威さんはウキウキです(何故

それを聞いた敏弥さんは

「薫くんって初めは堕威くんのお母さん役で出てた人〜??」

初めは、とか言わないでください。

「そぅやろたぶん〜でももぅ設定無視しまくりやからあんま意味なぃよな」

……頑張れ薫サン。何

そしてまた次の日

トントントン。

京くんチにまた人が来ました。

「はぁい〜」

敏弥さんが出迎えました。

「ぁ……!!」

そこに立っていたのは敏弥さんのお城の人、セクシャルさんでした。ぇ

「探しましたよ敏弥くん……」

セクシャルは眼鏡を拭きながら言いました(熱でくもったから)

「何しにきたのさセクシャル」

敏弥さんは言いました。

「もちろん連れて帰りに……」

「絶対ヤダ」

敏弥さんは反抗期を迎えたようです違

「やっぱそーいぅと思ったんだょねぇ…」

「わかってんならくんなよ。」

そりゃそうです。

「ですよね。じゃあ城にはテキトーに言っとくから」

そぅいって帰りました。ぇ

それからしばらくして
またまた誰か来ました。

トントントントン。

「はぃ……」

心夜さんが出迎えました。

「よぉ」

薫さんが来ました。

続クョ

Mまでよくやった。

もぅ設定ほぼ無視で話は進みます。

以上、腹が痛ぃうめこっした
07月18日(日)
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