ID:31657
to Die
by 293とうめこ
[440325hit]
■高校生日記
前の突発的〜の続き、高校生敏弥&堕威の修学旅行Hです。爆
だっていつもお世話になってる人からリクきたんですよ?
書かなきゃでしょーvvv
リクがきた詳細については293の日記でも読んで察してください。
随時募集中ですので。爆
あっタイトルはもぅN●K教育丸出しで。
突発的に思いつきました。
すべて勢いだけでできた小説ってのもなぁ・・・笑
------------------------------------
「やっ・・・だぁ・・・としやっ・・・・」
堕威が喘ぐ。
「堕威くん・・・ここそんなに感じる?」
敏弥が笑う。
二人が寝泊まりしているこの部屋では、着々と、
敏弥と堕威の甘い行為が進んでいた。
背後から堕威のソレをくちゅくちゅと揉みしだいていた敏弥は
途中で堕威を押し倒して胸元を舌で攻めはじめた。
「知ってる?堕威くん。男っていうのはね?胸と息子と尻で女のオーガニズムと同じくらいの快感が得られるらしいよ」
敏弥は自分の手のひらでひくりっと感じる度に動く堕威のそれを
愛おしく思う自分に疑問を抱きつつ、堕威にそう言った。
「ふぇっ・・・?」
堕威は敏弥から与えられる快感を追うのに必死でその言葉の意味を理解できずにいた。
「えっとねー・・・・たしか俺持ってきてるんだーvv」
敏弥はそう言ってにこにこと笑い、数分堕威の元から離れた。
いきなり快感から解放された堕威は戸惑い、しかし服を整えようと思ったのだが
愛撫により体から一切の力が抜け満足に動けないでいた。
堕威の体は必要以上に感じやすい体をしていたのだ。
「あっ、有ったー」
そう言って帰ってきた敏弥の手には丸いプラスティック製の機械。
根元にはコードが付いていて、その先には長方形の操作パネルが付いている。
「堕威くんこれの事しらないでしょ?」
敏弥は堕威の横に腰かけながら堕威に問う。
堕威はそれが何なのか本当に知らないのでこくりと頷いた。
それに気を良くしたのか敏弥は先ほどよりも笑みを深くして一言言い放った。
「ローターバイブvしかも万能式v」
堕威はその言葉を聞いた瞬間時が止まった様に動かなくなり・・・・
次の瞬間にはあり得ないくらい顔を真っ赤にしていた。
「なっ・・・・!荷物検査有ったやん!?何で持ってこれてん!?」
堕威は敏弥がそんなものを購入している事よりもそっちが気がかりらしい。
「隠せるところはどこでも有るもん。タオルの中とか。俺チェック甘い先生だったし。」
敏弥はにこにこと笑いそう言う。
堕威はあまりの事にぐぅの根も出ない状態だ。
「堕威くんの〜〜感じやすいお胸に〜〜これを・・・こぅ・・」
敏弥は歌いながらその小さなバイブを持っていた布テープで貼り付け、
こんなのも持ってるよvっと言いながらラブオイルを取り出し胸にたっぷりかけた。
それだけで堕威は感じるのかびくっびくっと体を揺らし、耐えている。
「でね、堕威くん。これが何で万能なのかというと・・・」
敏弥は楽しそうにパネルにある電源を入れ、ボタンをぴっぴっと押しはじめる。
すると、バイブがゆっくりと振動し、堕威の敏感な胸元に微妙なうねりの有る快感を与えはじめた。
「ふっ・・・ふぁぁ・・・!!」
堕威は堪えきれず声を出し、体をぴんっと強く硬直させた。
「でね、俺は、堕威ちゃんの元気な息子と・・・・ここを犯せばいいだけv」
敏弥は堕威の下腹部にも大量のラブオイルをたらし、片手で堕威のソレを、
もう片手で堕威の後腔を嬲りはじめる。
「んっ!やぁっ!ふぁっ!・・・・いたっ」
堕威はいきなりの背後の圧迫感に顔をしかめ、そう声を出す。
「待ってねーv今慣らすからーv」
敏弥は堕威の気を逸らすべく、胸元のローターと自分の片手の動きを早くする」
「あっ、忘れてたけど、このローターが万能っていうのはね、どんな場所にも対応した細かい振動と動きを調節できるパネルが付いてるからなんだよー」
敏弥は堕威の後腔をゆっくりと解しながら堕威にそう言う。
[5]続きを読む
05月23日(日)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る