ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■白雪堕威きゅんH
前回のお話。
薫ん特製、毒イナゴを喰った堕威姫が突然たおれた。
それで、堕威姫が死んでしまったと思った京くん号泣。
薫さん、やったぁ。
でも敏弥王子ゎ…
(たぶんそんな感じ)爆
**
「えっ…?」
盛大に泣いていた京くんゎ敏弥王子の発言に、真っ赤になった大きな眼をさらに大きく見開きました。(謎
「ほら、よく見て?」
よく見ると、堕威姫のお腹が上下に動いています。
「…ほんまやぁ………もっ心配さすなや、ヴォケ!」蹴
…さっきまで可愛く泣いていた京くんゎどこに行ってしまったのでしょうか。
それゎさておき、
そんな事実を知らない薫さんゎ、にっこにこしながら、お城に帰っていきました。
「もしかしたらさぁ〜、堕威くん、ただ、寝てる?でもなんで急に…」
……はっ。もしかして、薫さんったら…
「あ〜、そーいぇば堕威きゅんがここ最近、寝不足やぁとかいよったぁ…。」
慣れない山小屋生活へのストレスでしょうか。
「…ぁ…たぶん、俺のせいでもあるょ、寝不足気味っての。赤」
「へ?なんでぇ。」
無知。
「……ぇへ(赤」
「あ!解ったぁ!二人で夜中にプロレスごっこしよんやろー!(違)俺も混ぜてやぁ?」
間違いでゎないが、何かが違います京くん。
「ぇ、混ざる?…3Pかぁ〜。……いぃかも…v」変態
なんだか話が変わってきました。
その頃、お城でゎ。
「ふふふ…鏡ょ鏡、この世で一番美しいのゎだぁれ?」
「この世で一番美しいのゎ………」
続く(のかもしれない)
失礼しました
(-_-;)
もぅ皆様、白雪堕威きゅんをお忘れかもと思いましたので、少々はしゃがせてもらいました。(迷惑
葉月。
12月02日(火)
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