ID:31657
to Die
by 293とうめこ
[440335hit]
■チビ薫
こんにちは、二足歩行が可能になった薫くんです。
あたりめが食べにくくてちっちゃいのん不便やと思てました。
でもけっこう良い事も有る事に気がついたのです。
〜ついこないだ〜
チビ薫くんは元気に爆睡中
そこに撮影が終わり、着替えも終わった堕威くん登場です。
「薫くん〜撮影終わったで〜〜〜・・・あっ」
眠るチビを見て微笑む堕威くん。
くそぅ可愛い奴め
そのまま堕威くんはチビを抱き上げ、ソファーに座ります。
「薫くんかわいぃぃvvvめっちゃあったかぃぃいvv」
そう言ってほっぺたをはむっと口に含む堕威くん。
食べたい程可愛いからってマジで喰うなよ。
それを後から入ってきたメンバーは鼻血を垂らしながら見ていました。
しかし瞳にはめらめらと嫉妬の炎・・・
「ばぶー・・・(ん〜〜?)」
おや、チビはそれで目が覚めちゃったようです。
「あっ、薫くん起こしてもーた?ごめんなぁ」
堕威くんが申し訳なさそうに謝るのをぼ〜っと見つめるちび。
寝ぼけてます。
「ばぶ〜〜(めし〜〜〜・・・・・)」
おや?ちびがおもむろに堕威くんの服をまさぐりはじめましたよ?
「んっ??どしたんや?薫くん???」
堕威くんはさして抵抗もせずさせるがままです。
チビがやっとの思いで堕威くんの服を胸上までまくしあげたかと思うと、
カプッ
なんと!そのまま可愛い堕威くんのてぃくびに吸い付いてしまいました。
ちゅーちゅー
「ばぶ〜〜〜(乳出ぇへんけど甘い気がする〜〜)」
あっ確信犯みたいですね。
「あはは!薫くん!ミルクや出ぇへんで!くすぐったい〜!!」
堕威くんは警戒心0で笑っています。
ずっと無言で見ていたメンバーは怒りで変なオーラ出してたり。
その後10分程堕威くんのてぃくびを堪能したチビはご満悦で
あたりめを食べていたのでした。
っという事やねん・・・・・
こんな役得ちっちゃないとできません。
あっ堕威くん来たからイキマス。
皆さんも頑張ってください。
「ばぶ〜〜〜(乳くれ〜〜〜)」
終
チビ薫下品担当もる
10月27日(月)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る