ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■白雪堕威くんG

始めに。
前回のお話ゎ、2月11日のところにアプされてますので(爆笑)前の内容忘れた!って方ゎ参考にしてやって下さいm(u u)m
あまり、展開ないです。すまそん…爆


「わぁ〜い、イナゴだ、イナゴだぁーv(>∀<)」

敏弥王子、はしゃぎ過ぎです。

「なぁなぁ〜…ほんまにこれ、喰えるん…?;゜Д゜))」

とか言う京くん(寝起き)を尻目に堕威姫、すでにイナゴをつまんでました。(強)

「あ、なかなか美味いやぁん〜vこれ、酒のつまみにしようやぁ(>U<)プハー」


■テ
「……堕威の奴…相変わらず酒のみやけど肝臓元気かぃな(-_-;)」

そんな三人の様子を、密かに見ているのゎ、薫んです。(のぞき見)

「って、あんな奴の心配しとる場合やないわっ爆。」

てなわけで仕切り直しですな。

「ふふふ…あのイナゴにゎ遅効性の猛毒が入っとんねん。これでゆっくりと堕威を……」

と、薫んが独りでしゃべってるうちに、現場でゎ動きがあったようです。何


「わっ堕威くん、どうしたの!?」

「堕威きゅ〜ん〜起きてぇ?泣」

さっきまで元気にイナゴを喰ってた堕威姫がいきなり藤テれて動かなくなったのです。(爆

これにゎ敏弥王子も京くんも吃驚!!

ついでに薫んも吃驚。

「…遅効性の毒にしとったのに、もぅ効いたんかいな…」

薫んゎ自分の盛った毒に御満悦です。

「わぁあ〜堕威きゅんが死んじゃったぁあ!(T△T)」

京くん、大号泣です。

「京くん、堕威くんゎまだ死んでないょ〜!だって、息してるもんっ(>Д<)」

敏弥王子、意外にも落ち着いてますね。爆


てなわけで、
続くょ〜と。爆
07月15日(火)
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