ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■エロ!!もる続きを書く
当初は体躯を小さくし、薫を見つめ続けた堕威だが、
耐えきれなくなったのか、ゆるゆると躯から力を抜くと、
指を数本口に含み、たっぷりと濡らすと自分の秘所へとあてがった。
ゆっくりと指が1本内部へと侵入する・・・・・。
堕威は躯をヒクつかせながらも指を確実にすすめる。
「んっ・・・ふぅっ・・・んん・・・・・・・」
そして完全に入れきると、小刻みに注挿を繰り返しだした。
堕威の口からはだ液が溢れ、顎を伝っている。
くちゅくちゅと淫猥な音が部屋の中に響き渡る。
そして、ある程度慣れると堕威は指を増やしていき、
3本の指を銜え込んだ所で薫が立ち上がり、近寄ってきた。
しかし行為に没頭している堕威はそれに気付かない。
薫は堕威の頬を掴むとズボンを緩め自身のソレを出した。
「・・・・舐めてや・・・・・」
薫が高圧的な物言いでそう言う。
堕威は恍惚とした表情で薫のものを口へと招き入れた。
堕威は後腔を自らの指で犯しながら舌で薫を愛した。
薫がしてくれた行為を反芻しながら、たどたどしく、
薫の顔をたまにチラリと見つめながら・・・目の傍に涙を溜め・・・
「堕威くんて男好きなんやなぁ・・・・めっちゃ美味そうに銜えてる」
薫の言葉に堕威の胸の突起はキリキリと尖り、
下半身のソレは雫を垂らした。
そして、薫のソレをより一層丁寧に愛撫するのであった。
ややして薫が堕威の口から自身を抜き取り、
堕威の後腔からも指を抜かせた。
その蕾は指による愛撫と興奮で赤く熟れ、ヒクつき、男を求めていた。
「堕威くん・・・よう我慢したなぁ・・・ご褒美・・・あげななぁ・・・・堕威くんこれ欲しかったんやろ?」
薫は自分のソレを指さし堕威に不適に笑う。
「欲しい・・・薫くんので俺ん中いっぱいにしてぇ・・・ぐちゃぐちゃに・・・・俺んこと壊して・・・・・・」
堕威の中には既に羞恥というものは皆無であった。
ただただ自分のをかき乱してくれるモノが欲しかったのだ。
今の彼は淫乱な雌であり、男を貪るサキュバスであった。
続く
つっ・・・・・続いた!!!!!
やばい!!
サキュバスは淫魔です。女の。
男だとインキュバス。
でもあえてサキュバスで。
何か・・・・・・こうっ・・・・ねぇ!!!!
10月22日(水)
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