ID:30149
日々是修行也
by 弥勒(みろく)
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■** 3P Part.5
『出来る人は出来るんですか? なぜできないんですか?』

『無理みたいですね、難しい?』

矢継ぎ早に質問してくるユミ


「男2人の体位が取れないんだよ」


「別々でもいいんじゃない?」 (Kさん)


『2人は会うの何年ぶりぐらい?』

「3年ぐらい会ってなかったんじゃないかな!?」


そんな話をしながら、ユミを挟んで川の字に寝た状態で左右から・・・どちらからとも無く・・・というよりごく自然の流れで左右のオッパイを舌先で愛撫する。


仰向け寝のまま目をつぶって・・・声をあげはじめるユミ


ふと見るとユミの右手がKさんのデカチンポをしっかりと握っていた。


”なんか複雑な気分、、、軽い嫉妬心みたいか・・・(^_^;)”


「逆なら入るかな?」突然切り出すKさん、、、

やはり、何としてでも成功させたかったらしい。(笑

「先にアナルに入れてもらって、あとからオマンコに・・・」新しいコンドームを取り出して自ら装着しながら段取りを説明するKさん


それから格闘すること10分余り・・・結局ダメだった。


2人を残してシャワーを浴びにバスルームへ向かう。



シャワーから戻って来て目に飛び込んだのは、四つん這いになりながらアナルにぶっといKさんのチンポを突っ込まれて悶絶するユミの痴態だった。


ソファーに座りKさんが差し入れてくれた缶ビールを手にその様子を眺める。


『気持ち良くなって下さい。』

『大きいから痛い、、おっき過ぎる・・・ 死んじゃうよ、』

『何か言って?』

『いい? 気持ちいい?』

そんな言葉をユミは発していた。



Kさんとユミのプレイが終了したあと再び3人で歓談。


『バイアグラ、アソコの厚木の変なお店にも置いてたよ。』

「そうなん? 知らなかった、、(笑  薬事法違反じゃん。」

『ああいうお店自体が違法に近いよ〜』

『ハプニングバーの記事、この間のアエラにも載ってたね。』

「あぁ、あのオッサン捕まったじゃん。つい先日、、」

「あのオーナー自体が・・趣味で前科があったらしいよ。 ハプニングバー自体は儲からないよ。」

「そこそこ人気がでると、手入れがはいっちゃうから。
結局どこにも属さないお店だから、、風営法にもかからないし、飲食業でもないし。」

そんな会話の後、Kさんは帰って行った。


その直後にユミが一言、、

『痛かったぁ〜〜 (~_~;)』

「ん? 大き過ぎた?」

『うん、、』

「じゃ、何でそんなにガマンしたの」

『○○さんのお友達だから、おもてなししないと・・・と思って』

「ダメだったら、ハッキリ俺に伝えれば良かったのに、、、おいで・・・」


何か、かわいそうになってユミを抱き寄せた。



08月21日(土)
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