ID:30149
日々是修行也
by 弥勒(みろく)
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■** 3P Part.4
強烈なアナルバイブの振動は、少しくすぐったいぐらいに強かった。
『どう?きもちいい?』上から訊ねるユミ
「う〜ん、、くすぐったいけどキモチイイ」
『誰のオマンコが一番よかった?今までで・・・』
「外国人」
『ガイコクジン? ナニジン?』
「マレーシア人」
『ハハハ、、、ワールドワイドですね。(笑 経験豊富・・・フフフ、、』
それ以上会話を続けさせないよう、下から突き上げる。
『アッ、 アアッ、 ウッ、』 下からカラダ全体を持ち上げるように、突き上げる度に喘ぎ声をあげるユミ
「両方入ってどんな気持ち? キモチイイ?」
『うん、キモチイイ・・・でも、○○さん(俺のこと)が気持ちよかったらそれでいいよ、』
歯を食いしばりながらイクのを我慢するユミに対して、ここぞとばかりにペースを上げて突き上げると、
『あぁ、あっ、 あっ、、 イカナイ・・・ イカナイ・・・イカナイ・・・・ イクゥ〜〜』 そう言いながら一人逝ってしまうユミ、(笑
イッた後もアナルバイブの振動は続いたままだったが、アナルも十分ほぐれたと判断したのか、Kさんはアナルバイブからコンドームを被せたローターへと変更した。(それまでの強力な振動が微振動に変わった)
オマンコで逝きアナルも十分ほぐれたことから”括約筋”も十分緩んだことだろう・・・いよいよ挿入か!?
状況を察知したのかユミが不安げに口走る
『オシリ大丈夫かなぁ? もう、わけわかんない・・・熱くて、、熱い、アツイ・・・』
「そろそろいきますか?」
『はい、』 (Kさん)
先ずは、俺が下からユミを迎え入れる。
「入った?」
『うん、 きもちいい、、』 ”オマンコにだけ入った状態”
次にアナル挿入の準備に取り掛かるKさん
『それじゃ、そろそろ入れちゃおうかなぁ〜 もう大丈夫。 入るよ、、』 (Kさん)
ユミの背後からKさんがユックリとアナルに挿入してくると、サオの裏筋に圧迫感が伝わってくる、
『ああっ、、 はぁ〜っ はぁ〜っ、』
「はじめて?」
『あぁ〜〜っ、 はじめてよ、こんなの・・・あっ、ああっ、』
圧迫感が続きKさんが腰を振った瞬間、、
『抜けた、、』 とユミ
そう、いざ挿入して動かそうとするとオマンコに入ったチンポが押し出されるように抜けてしまった。
KさんのLサイズのチンポはアナルにスッポリと入っていたが、同時に動かそうとするとオマンコの方が押し出されてしまう。
何度かトライしてみたが結果は同じ。
同時挿入は何とか出来るが、どちらかが動かそうとすると片方が押し出されてしまう。
Kさんが下になった状態で、ユミが背面騎上位で跨りアナルにLサイズのチンポを挿入し正常位でオマンコへの挿入を試みると、今度はアナルのチンポが抜ける。
2本のチンポの硬さには問題は無かったし、Kさんの太いチンポもアナルとオマンコ両方にスッポリ収まっていた状況から考えて出た結論は・・・
ユミのアナルとオマンコの角度と”蟻の門渡り”の間隔が狭いことから、生物学的に困難であることが判明した。
過去、2桁以上2穴同時プレイの戦歴を誇るKさんとのコンビもユミの前ではピストン運動を繰り返すという”おもてなし”は実現できなかった。
角度と間隔については、これまで100人以上ものアナルを開拓してきたKさんの最終分析だから間違いないだろう。
何だかんだで30分以上もの時間を費やして、想定され得るすべてのパターンを試した結果だから仕方ない。(~_~;)
そこでプレイスタイルを普通の3Pへと切り替えた。(笑
つづく
08月16日(月)
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