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日々是修行也
by 弥勒(みろく)
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■* カウンターからベッドへ
緩急つけながらバックで10分程突き上げると、リエは立っていられなくなった
繋がっままベッドに倒れ込む
倒れ込んだ後から、着ていたブラウスやスカートを脱がせにかかる。
普段ならシワにならない様に注意を払いながら脱がすけど、この日の流れにソレはそぐわない。
剥ぎ取った衣類は全てソファーの上に投げる
自分の衣類はベッド脇の床に置く
苦労しつつも、2人とも【つながったまま】全裸になりベッド上でその行為は続いた
「前回散々じらしたから、今回は速攻してみた(笑」
『うん、あんなこと(会う直前にノーパン)初めてだからビックリしたけど、駅からココまで歩いて来る途中で、中から゛じゅわ〜ん゛って溢れてきちゃったじゃんねぇ。それが困ったに〜』
などと、たわいもない会話しながら
『あっ』とか『うっ、、』とか『そう、もっと奥まで突いて〜』とか『あぁ〜きもちイイ』とか『全身とけちゃう…』とか『そう、ソコがいいの!』とか『ソレいつもと違うとこに当たってるー』とか『痛いけどきもちいいの』とか…(笑
挿入は早かったけど、リエがこの日最初の絶頂を迎えたのは12時10分前だった。
何だかんだで第1Rは100分を超えていた。
しばし休憩でもと、ベッドの上で2人並んで仰向けになる。
まだ、お弁当に手を伸ばすほどお腹を空かせていなかったリエが口にしたのは、ついさっきままで自分のカラダの中で暴れ回っていた゛ジョイスティック゛だった。
゛連チャンかぁ〜(^_^;)゛
「いつもはくわえてから入れるのに、今日は順番が逆だね〜」
『うん、(笑』
フェラ好きのリエはそれから30分近くもの間延々とチンポを舐め倒した。
「ちょっと、お湯溜めて来るね」
フヤケてしまいそうなチンポに自ら助け舟をだす。(^_^;)
ぬるめのお湯を蛇口から出してバスルームから再びベッドに戻ると、待ち構えていたリエはフェラの続きを再開しようとする。
しかし、ここで一つ心配な事があった
つづく
12月10日(木)
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