ID:30149
日々是修行也
by 弥勒(みろく)
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■* 久々のラブホ・ハシゴ A
あぁ・・・この話のメインを書いてなかった、、(汗


この時のセックスは、リエにとっても過去数えるぐらいしか無い絶頂感を味わったらしい。

自分にとっても、あのチンポに吸い付くような膣内の感覚は滅多に味わうことがないものだった・・・。

キオスクとローソンで買出しを済ませて10時前にチェックインしたのは、チャペルココナッツ。


ハッキリ断れない性格が災いして、行き付けのクリーニング屋のオバちゃんから最初に霊感商法の勧誘を受けたそうで、部屋にチェックインするとすぐにその経緯を笑いながら語るリエ。 

そして『多分、メールで教えてくれんかったらホント私おかしくなってたじゃんねぇ』と付け加えた。


ひとしきり語った後、キスするとエッチモードへ切り替わり、すぐに息が荒くなる。

着ていたワンピースを自分で脱ぎながら

『2月の時はメチャクチャおかしくなっちゃったじゃんねぇ〜〜、 カラダがおかしくなって・・・

だってしたくてしたくてしょうがなくってねぇ・・・1週間ぐらい、、困ったじゃんねぇ、、、どうしてくれる〜〜っ て!! (笑』とリエ


「どうしてくれるっ・・・て、、(~_~;)」


『クリーニングのオバちゃん達もさぁ、60近い歳なのに、、”昨日ダンナが求めてきたんであーだこうだって”私の前で言うじゃんねぇ〜、
私そういう話って人から聞くの好きじゃないじゃんねぇ、お酒も飲んでなしねぇ、

もうビックリしちゃってさぁ、 えーっ!? この人もしてるんだぁー、とか思っちゃってさぁ。。 もぉーホントにオバちゃん怖い。。。(笑』


全裸になってベッドに仰向け寝する俺の股間に口を近づけてフェラチオを始めるリエ


「音立ててやってごらん、、」


”ジュッポ、 ジュッポ、、 、 ズズッ・・・”


『うん、   うん、、、』

クリトリスへの愛撫に、チンポを咥えた口元から喘ぎ声が漏れる、、、


”わざと大きな音を立ててフェラチオさせるのは、女の方が聴覚から入る性的刺激に弱いという理由からであって、男にしてみればチンポを咥えながら上目遣いに見上げられる方が数段テンションが上がる。(笑”


時折、「気持ちいいよ・・・」と優しく声をかける。



『ハァ、、 ハァ、、 アァ、、 ッ、 ハァッ、  ハァッ、、、  ウゥゥlゥ、、』

涙目になりながら、 『入りきりません、、、(笑』


『オエッってなっちゃうじゃん、、、』

「そろそろいれる?」

『うん、挿れて欲しい・・・』


(膣の) 『中大変だよ、、』


乱れた呼吸を整えるように大きく深呼吸をして息を整え、仰向けに寝た股間を広げるながら挿入されるのを待つリエ。


ゆっくりと腰を沈めていくと・・・『あっ、スゴッ、 キモチイイ・・・』


「どこが?」


『オマンコの中すごいきもちいい、、』

『いっぱい出てきちゃう・・・ ハァ、 ハァ、』


『すごいおっきいの 入ってる・・・  いっぱい入ってる、、』


『何かすごい出てきちゃう、、 あっ、スゴイ、、 ハッ、 ハッ、、 すごい出てきちゃう  ハァ、、』

「いこうとしてる?」


『うん〜、 イキたくなっちゃう。。』


「まだイッたら ダメじゃん」


『う、、ん、、 ダメなのぉ!?』


『ハァ、 ハァ、、、、 ハァ〜、、  ハァ、 ハァ、、  ハァ〜〜  スゴイきもちいい、、 イキたくなっちゃう。。。』


「まだ、我慢できるでしょ?」


『ハァ、ハァ、、 クラクラしちゃう・・・

スッゴイきもちいい、、、 ハァ、 ハァ、 ハァ、、 』


咽び泣くような喘ぎ声を上げるリエ


『いっちゃいそう・・・』

「一回深くいったら、あといけなくなっちゃうんじゃない??」


『それもイヤ、、、』


『いっぱいイキたい』


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04月29日(水)
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