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日々是修行也
by 弥勒(みろく)
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■** すっごい昔の話 初中出し
初めて付き合った3歳年上の彼女(女子大生)
セックスに未熟な自分は、彼女からあれこれ手ほどきを受けていた。
チンチンしゃぶるなんて・・・とフェラチオされることさえ抵抗があった若造だった、、(遠い目
やりたい盛りの年代なので、元気だけはメチャクチャあった。 射精しても萎えることなく、そのまま3回ぐらい射精できた。。。(笑
彼女の自宅(両親と同居の戸建)を初めて訪れたときの事
彼女の部屋のある2階でまったりしながら2人でテレビを観ていた、
突然無性にしたくなってきた。
けど、自分からセックスしようと言い出せるような慣れ(!?)も無く・・・(笑
すると彼女は『どうしたの? したいの?』と聞いてきた。
「いや、別に・・・」言ったけど彼女はお見通しで
『我慢することないよ。』と言って立ち上がりスカートとパンティを脱いでくれ、ベッドへと導いてくれた。
『まだ濡れてないけど、ゆっくり入ってきてくれたら大丈夫だから』と言って俺のズボンとパンツを脱がせてくれた。
彼女はベットの上にゆっくり仰向けになって、俺の腰に手を回した。チンポの先をオマンコにゆっくりとあてがうと、少し濡れていてヌルッとした感触が伝わってきた。
彼女が「ゆっくりね。」と言ったので俺はゆっくり腰を進めた。 ラテックスアレルギーの彼女とのセックスはいつも生だった。
彼女もすごく興奮してきて、いつのまにか俺が下で彼女が騎上位になっていた・・・。
そして彼女の激しい腰使いに、俺もものすごく興奮
我慢できなく射精しそうになったので、
「ダメ、、もう出そう!」と言うと
『中でいいよ』と彼女
それまで彼女とのセックスでは膣外射精という終わり方だったので、一瞬躊躇したが騎上位の彼女に完全に支配された体勢と、彼女から信頼されてる・・・という”気”を感じた。
「うっ、、イクッ」と発して大量の精子が出た・・・初めての中出し体験。
射精してすぐに、”妊娠したら・・・結婚するか!?”とぼんやり考た。
安全日かもしれないけど、そんなことは彼女しか知らない事だし。
結局、挿入したまま3回連続で中出しした。
その時のセックスは、彼女への思いが強かったのと、何よりも彼女の中がとても暖かかったのを憶えている。
今でも忘れられないなぁ〜
03月17日(火)
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