ID:30149
日々是修行也
by 弥勒(みろく)
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■* 新横浜で過ごした1日 「コスプレ願望あり?!」
メイド服を着たリエは・・・
『何か普通にコレ、、制服じゃん・・・』
「うん・・・、ダメ?」 どうやらリエはもっとセクシーなコスプレが着たかったらしい。。(^_^;)
『まさかこれだとは思わんかったわ〜(笑』
『メイド服って、こんなの普通の喫茶店でも着てるじゃんに〜?! こんなんでエッチっぽくなる? 何かわからんわ〜、 セーラー服ならまだねぇ!?』
『絶対おかしいって、、 何か普通の制服じゃん、、』
メイド服で饒舌になったリエを見ながら、、”う〜ん、細身で体重40キロぐらいの体型にはメイド服って似合わないなぁ・・・そう、似合う服は人それぞれ違うんだなぁ〜と。
「バドガールとか、もっとセクシーなやつがよかったかな?!(~_~;)」 ”それって、もっとグラマラスじゃないと似合わないか!?(汗”
『このメイド服着てなんか思う?』
「う〜〜ん、、全然?!」
『でしょ〜、、』
そんなやり取りをしながらも5分後には四つん這いになって喘ぎ声をあげていたリエ
バックで延々と攻めるが、徐々に膝に痛みが出てきた。
それでも、リエの”喘ぎ声”&”きもちいい・・・”&”もっと〜〜”に応えるべくバックからのピストン運動を激しくしていると、急に激痛が”サラ”を襲う。
膝の”皿”が割れたんじゃないかというぐらいの痛み、、、(^_^;)
「ス、ストップ・・・! 膝の皿が割れた・・・」
『えっ、、??? だいじょうぶ?』
「うん、、でももうバックはダメだ・・・」
リエから一旦カラダを離し仰向けに寝かせ、クリトリス&Gスポット攻めに切り替える。 もちろんチンチンは半立ちなのでピットイン。
(結局、メイド服の制服マジックは30分程度しか持たなかった、、(~_~;))
リエを仰向けに寝かせ、右手の中指でPスポット、人差し指でGスポットを攻めつつ、舌先でクリトリスの表面、左手の指4本を使ってマン毛の上(土手)周辺を軽く押す。 (この土手を押すことで、膣内から与える指の刺激が倍増する)
舌先がピンポイントで捉えるクリトリスは、皮に包まれてしまわないように陰唇を唇の上下を使って常に開くようにする。
*まぁ、こんな事を真剣に考えながら愛撫してたら、自分のチンチンが勃起する暇は無いというのが自然だろう。(笑
そして、過去最大の潮を吹いたリエ
勢い良く噴出した”潮”が手の平に大量に溜まる・・・
その溜まったスキーン腺液を50センチぐらいの高さからリエのオッパイとお腹に垂らすと、、
『ひゃっ、、』と小さく叫ぶ
「冷たかった?(笑」
『バケツじゃなくて、、洗面器でバシャーってかけられたみたい、、』
「うん、沢山出たよね〜っ」
『だって凄くない? すごいっしょ!? 4ヶ月ぶり?』
「うん、過去最高に出たかもね」
「出てる時は気持ちイイ?」
『あぁぁぁ〜〜って思う。 出ちゃう、出ちゃう、出ちゃう、、って
この液体って何なん???』
「スキーン腺液っていう液だよ、尿道から出るけどオシッコとは違う」
『ふーん、、 何かよぉわからん、、自分のカダラなのに、、』
*************
『でも、今日来てよかった、、 ギリギリまでバタバタしてたから・・・延期しようかとも思ってたんよ』
「そっか〜、よかった。 満足してくれて、」
しばらくの間を置いて、突然リエがささやくように
『そこが好きなん、、、冷静なとこが好き、』
「ん?? 俺のこと?」
『そう、、、 私みたいに感情をワァ〜ってオモテに出さんから、 どんなことがあっても動揺したりせーへんじゃん』
「う〜ん、、、顔に出ないだけかもよ、 (笑」
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10月24日(金)
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