ID:30149
日々是修行也
by 弥勒(みろく)
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■* 年が明けても相変わらず B
風呂上りで温まったカラダに部屋の温度は高すぎて、しばらくすると汗が出てきそう、、


ソファに座ってからもすぐさまユミはしゃべり続ける・・・その内容は愚痴、愚痴、愚痴・・・

右から左へ受け流したのでその内容は全然覚えていない、(~_~;)

腰に巻いたバスタオルを取り、延々と喋り続けるユミの首根っこを掴んで股間に持っていくと

ようやく部屋の中が静かになった

「ずっと、咥えてろよ  絶対に口、離すなよ」耳元で囁くとチンポを咥えたままのユミが頷く


そのままソファを立って後ろ向きにベッドへと後ずさりしながらユミをチンポで引っ張っていく、

ユミは前傾姿勢で咥えたままベッドの上まで着いて来た


仰向けに寝た状態で天井を見つめながらカラダの火照りを冷ます、、

フェラを黙々と続けるユミに


「どうする? 入れる? 止めとく?」 (この時、ユミが『やめとく』と言ったら本当に挿入無しで終わらせるつもりだった)


『いれる』 チンポから口を離してユミが懇願する


「誰が口離して良いって言った?!」


『ごめんなさい、』


「”いれる”じゃないだろ、 入れてくださいだろ」


『はい、いれてください おねがいします』


軽く潮を吹かせてから挿入すると


『あぁ、、これよ コレ やっぱりコレがいい・・・』


”ん!? 「やっぱり」・・・”


つづく
01月28日(月)
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