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日々是修行也
by 弥勒(みろく)
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■* 都心の和風ラブホ 1席
渋谷に決定していた待ち合わせの時間が朝方決まり・・・、
『お土産持って行きます』の携帯メールに添付されていたのは、ブルーのカタマリ(ビニール入り)
”ん!? 何だろ・・・もしかしてセクシーなヤツか!?(笑”
とにかく、まだ陽が高い時間帯にチェックインできることになった。
「もうすぐ渋谷だけど、途中のスタバで何か飲み物買っていくよ、何がいい?」
『アイスのカフェモカ、(^_^)』
マークシティのスタバで、カフェモカアイスとトールラテホットの飲み物、ホットサンドイッチ(アンチョビ&ポテト)とシナモンロールを手提げ紙袋に入れてもらい待ち合わせ場所に急ぐ

無事に6時間セットの和風ラブホに到着
『ひのき風呂があるお部屋がいい』という彼女のチョイスは3階の部屋
部屋はかなり広い・・・形状はデコボコしてたけど、(笑
3人ぐらい余裕で入れるほどやたらと広いトイレや、12畳ものメイン和室にダブルサイズの布団が敷かれた寝室(とはいっても決して寝るところではない)、(爆
12畳部屋の棚に置いてあった香を焚く彼女を後ろからギュッと抱きしめてキスする・・・我慢出来ずにそのまま襖を開けて寝室へと移動
着ている服をすべて脱がして最後に残ったのは、朝方携帯に届いたブルーのTバック&ヒモパン
ひ・ひも、、、暗い室内で満面の笑みを浮かべる・・・(^_^)
”え〜っと、どうやって脱がそうか”
”あっ、やっぱり歯で噛んで引っ張る、、だな、(-.-)y-~~~”
左の腰(くびれた部分)の結び目にあった”ヒモ”をしっかりと前歯で噛んでゆっくり引っ張ると、スルスルと抵抗無く結び目が解けた。
”もう片方の結び目は残しておかないと・・・(笑”
そのままの流れで、彼女を焦らせる事もなく”003RF”を装着して一気にバックから突く
両足を真っ直ぐに伸ばした状態の彼女の背後から挿入し、両脇を羽交い絞めにした状態で小刻みに腰を動かす。
亀頭部分がGスポットに当たるピンポイントを探り当て、微振動を繰り返すと中からトロトロの愛液が湧き出てくる・・・
閉じた脚の間に汗と愛液が混ざった液体が溜まる勢いだ、、
『きもちいい〜、 それ、キモチ イイの・・・』
本人もハッキリと濡れているのが自覚できるぐらい感じていた
名付けて”<Bクイック> Gスポット・ピンポイント狙いの微振動”としよう、、ちょっと長いけど・・・(^_^;)
彼女の要求に応えるべく必死に腰を動かすが、汗がしたたり落ちてくる・・・
”あぁ、、こっちの部屋のエアコンの入れるの忘れてた・・・”
けど、ここでチンチンを抜いてスイッチを入れるのは、折角盛り上がったムードが台無しになるなぁ・・・と、そのままバックから攻め続ける
30分ほど経過し滝のように汗が流れてきて体力の限界が近づいてきた、、、ノドもカラカラ・・・(^_^;)
「お風呂入ろうか?」
『うん』
噴き出す汗でびしょ濡れになったからだを冷ます為、ひのき風呂へと向かう
『何コレ!? 髪の毛ビショビショ〜〜っ』
「・・・、(笑」
俺の額から滴り落ちた汗は彼女の後ろ髪をビッショリと濡らしていた、、、(^_^;)
つづく
05月27日(日)
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