ID:30149
日々是修行也
by 弥勒(みろく)
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■* 店一番の small body を舐める・・・ C
プロを相手に真剣に舐める・・・、(^_^;)
延々と舐める、、とパレオの彼女は目を閉じて微かな喘ぎ声が漏れてきたけど、
枕元には店内ルールの”指入れNG”と張り紙がある。
Gスポットのツボを押してそれ以上の攻撃を続けるのは無理だと判断し、、
「じゃ、そろそろ攻守交替しよっか・・・!?」と告げるが
『えぇ〜、もう少しでいいから続けて、、 』
「でも・・・」
『 ね♪ お ね が い』
「わかった、じゃ もう少しだけね、、笑」
リクエストに応えてクンニを続けていると、中から蜜液が溢れてきた・・・
”オ、オレ 客だよなぁ〜 笑” と思いつつも真剣に舐めて彼女が無事に『お先に失礼』するを見届ける。
ようやく攻守交替だ〜
忘れていた性感帯(膝小僧)を攻めてくる彼女、(あぁ、そこもポイントだったよな〜〜と思い出す。笑)
『あれ〜、先っちょから何か出てるよ〜』と話しかけてくる彼女
”う〜ん、卑猥な言葉で攻撃する羞恥プレイもするのか!?(~_~;)”
他には、あまり上手くなかったけど素股を披露してくれて、無事に手コキでイカせてくれた。 (^_^;)
後でHP見たら彼女、口内発射OKだったんだねぇ〜〜、知らなかった・・・残念。
******************
待合室で遅れて入った相方のNさんが無事に出てくるのを出迎え、2人ともスッキリした顔でお店を後にして駅方面へと向かう
「どうします? この界隈で飲みます? それとも横浜まで行きます?」
『どっちでもいいですけど、横浜の方が帰りが楽でいいですね。』
「じゃあ、お店に電話してみますよ」
”鳥良”に電話をすると
『だだいま、二組のお客さんが大勢お待ちですので、あと30分ぐらい掛かりますけど・・・』
ココ(親不孝通り)からそのお店まで徒歩と電車を合わせると20分ぐらいはかかるので丁度いい。
「それでもいいので、席が空いたら連絡ください。電話番号は・・・・」
黄金町駅から乗った電車が横浜駅ホームに滑り込むのと同時に携帯がブルブル震えた。
『お客様、お席がご用意できましたが、如何なされます?』
「すぐ行きます!!」
階段を上がり、外で待つ客の横をすり抜けてお店の中へ・・・
通されたのは掘りごたつカウンターの一番奥、(ミドリと一緒に食べた隣だ。)
このカウンター席で、Nさんのディープな話を聞くことになろうとは全く思ってもいなかった・・・
つづく、
05月12日(土)
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