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日々是修行也
by 弥勒(みろく)
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■* えびカツサンド その1
待ち合わせ場所の駅までを”ナビタイム”で検索すると目的地の横に”傘”マークがついていた。(”ん!? これって天気もわかるのか・・・!”)
電車が遅れ5分遅れで待ち合わせ場所に到着する。 先に”お茶”をしていたミドリと合流し、『肉系がいい』というので神戸屋でカツサンドとえびカツサンド、、、他に数個のパンを購入。
ラブホまでの距離は近いけど、”傘があれば助かるなぁ〜”という程度の雨が降っていた。
『プラズマテレビがある部屋がいい』という家電好き(!?)のミドリの意向で407号室に決定。
入室してすぐにお風呂場の浴槽の蛇口をひねり、備え付けのドリップコーヒーを淹れ、2種類のサンドイッチを半分づつ交換しながら食べる。
カツサンドって何で冷えてても美味しいんだろ〜!? (笑
食後のバスタイム、、、
浴槽には”フェラ・テーブル”(勝手に命名)が付いていた。(流石ラブホだ、笑)
お互いに洗いっこした後、お湯に浸かりジャグジーでくつろぐ
カラダが温まったところで、フェラ・テーブルにミドリを座らせて”クンニ・テールブル”に、、、
クンニしながらも下から上がって来るジャグジーの泡で目にお湯が入りまくり。。。
クンニを中断し、ジャグジーの停止ボタンとライトボタンを押すとバスルームに静寂が訪れた
水中の4色に変化する明かりが下からミドリのクリトリスを浮かび上がらせる
静まり返った中で”ペチャ ペチャ、、、クチュ クチュ ・・・”
イヤラシイ音が聞こえるようにわざと大きな音が立つようにクリトリスを舌先・クチビルで愛撫する
『うぅぅ〜〜っ、 ハァ ハァ、、』喘ぎ声がミドリの口から漏れてくる
「シ〜ッ、 静かに。。。」
敢えて喘ぎ声を押し殺させ、浴槽に響くクンニの”音”を聴かせる
延々続けたクンニでフラフラになったミドリのカラダを支えながら、ベッドルームへと移動する。
ゼロゼロスリーを装着しながら尋ねる、
「どんな体位がいい?」
『う〜ん、バックがいい!』 ベッドの上で四つん這いになり、こちらにお尻を向けるミドリ
浴槽で散々クンニした後なので、ミドリのソコは受け入れ準備万端だった。。(^_^)
左手でミドリの腰を掴み入り口にチンポをあてがうと、ユックリと根元まで沈めていった・・・
つづく
09月04日(月)
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