ID:30149
日々是修行也
by 弥勒(みろく)
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■* 穴が・・・
この日の続き、
チェックインした部屋はロイヤルスィートだったけど、その中でも狭い部屋で808号室の様にキングサイズのベッドが2つ並んでなくて、、、1つだった。
マッサージチェアは2つあったけど、何かちょっと損した気分、、(~_~;)
彼女が持って来ていたのはDVDと水色ストライプの水着
『ユニクロで買ったんだけど、セールで500円だった』そうで、、
「なるほど、、じゃ着替えてきたら?」
『うん、』
バスルームで着替えを済ませた彼女が現れる、、
「おっ、カワイイね〜! でも、室内なのが不自然・・・(笑」
ブラカップからハミ出そうなオッパイに視線が吸い寄せられる、、いや、俺は決してオッパイ星人ではないけど、やっぱり大きいPOPには自然と目がいく・・・^_^;
ゆっくり凝視することも忘れ、彼女をそのまま天蓋ベッドにうっちゃる。(笑
「なんだか全裸よりエッチな感じがするね」
”布切れ”で覆われた部分に舌先を横からネジリ込む。。。 舌先には化学繊維(ポリエステル)と彼女の地肌の感触が交互に伝わってくる。
最初は乾いていた水着を目一杯の唾液で徐々に潤いを与えていく、
オッパイ部分の化繊と地肌のコラボレーションは早々に切り上げ、背中で結ばれた紐を噛んで引っ張り攻略する。。。
次は下の方へ、、
布を上部に引っ張りあげると、クリトリスの位置が何となく判るぐらい浮きあがる。
しかしその股間部には触れず、舌先で太ももの内側をユックリと愛撫していく。 左脚のヒザから太ももの付け根までを秒速5ミリの超スローモーで舌を這わせる、、股間の布に当たる手前でストップ。右足のヒザから同じようにユックリと舌先を這わせていく、、、
”舌がカタツムリになったようなイメージ!?”(例えが悪い、笑)
舌が這った後には唾液の線が付いていく、、、
散々焦らせたところで一呼吸置き、股間の中心部に舌をあてがう。
舐め続けていると外側の唾液と中からの愛液でポリエステルの水着はひと泳ぎした後の様に濡れた・・・
指先で股間部の布を横にズラすと、彼女の股間から”女”の匂いが・・・
オマンコの中に人差し指の第一関節だけを入れクリトリスを舌で愛撫する。 最初は右回り、その次に左回り、どちらが感じるのか耳を澄ませて彼女の喘ぎ声の変化を察知しようとするが・・・
どっち回りでも同じだった、、(^_^;)
(人によって左右で違うことがあるんだけど、彼女は同じだなぁ〜、乳首はは左の方が敏感なのに、、笑)
そんなことを考えながら徐々に愛撫を激しくしていく、、
とここで、閃いた
股間を覆う布に穴を開けようと指で思いきり、ひっぱる、ヒッパル、引っ張る。。。が全然破けない、、
最後の手段とばかりに水色のビキニ・パンティに犬歯を立てて思い切り引っ張る
と同時に彼女が絶叫した、、
『痛った〜〜〜〜い!! イタイ、イタイ!!』
「ん!? どうしたの?」
『え〜ん、 痛かった!! 』
布と一緒に彼女の陰毛も数本挟んでいたのが原因だった。。。(^_^;)
つづく
06月19日(月)
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