ID:27228
* ラブニカ日記 *
by サチ
[263984hit]

■一月末
エドガー。
お茶を注ぎながら、「うん!うん!」って相槌うってるとこが好きでした。

先週アンフェアを見逃してしまったために、欠かさず見てると言えるドラマがひとつもなくなってしまった次第です。でもやっと時効警察の時間を把握したのです。1日遅れ1日遅れ!

西遊記を一度も見たことがなく、このまま見ないで終わってしまうのかな…と心配していたのですが、どうやらナリ様が出るようなので。
これを機に見て行きたいところです。ありがとうございます。



今日のスカJは、釣りだとか。
メンバー全員出てくるなら楽しいかな…楽しみです!
鍋は来週でなくて再来週なんだね!

ということで、ええと、そんなスカJの前身たる∞のギモン感想を。
書いたままタイミングを見計らっていたんですけれど、見計らっててもそんなものはやってこないということに気が付きました。
のせます。



∞のギモンを見せてもらいました。

中でもときめいたのは、夏男ファッションの回と、東京VS大阪お笑いの回です。
比較的新しい映像(2005年夏でしょうか)なのに、そこかしこで、ナンジャニカンジャニ(97,8年)あたりを彷彿とさせる。
つまり、この人たち変わってないね…?的ときめきも満載でした。


夏男ファッションのときめきどころ。

ソフトマッチョを目指した服装で、ボケに走るヒナ&ヨコ。

2人で並んで微妙なポーズをとります。
ボケツッコミでなくてWボケですよ!意外と珍しいよ!
思い出すのはナンジャニカンジャニでの女装シーン。「俺ら似てるな!」とたくましい女装姿で並んでカメラに寄っていった2人です。ヒナのキャミソールはタンクトップに見えました。

ギャルの子たちに、色白すぎ、と言われるヨコを「それは言わんどいてあげて!(ヒナ)」「それコンプレックスやねん(亮)」と庇ってあげるヨコヤマニアの2人とか。

それから、内くん亮ちゃん金魚すくい。
バンバギャルを嫌がりつつ、なぜか真正面から「ニコー!」とスマイルを向ける亮ちゃんです。
これね…明らかに照れさせようと、落とそうとしてますよね…。
わるいわるい…。

ああ、そういえば金魚すくいは、ナンジャニでもやってたなあ、って。16才すばるくんは張り切って始めたものの、即座に紙が破れ、無言であたりを見回してから(他の皆はまだ楽しく格闘中)、無言でキレてたなあって。


そして、お笑い対決!これ楽しかったのです!
東京のお笑いを見て、関ジャニが4人以上笑ったら負け、という企画なのですね。
メンバーが並んでお笑いを見ている様子、を見ている、という、素晴らしい企画です。
並びは、クラ・ヤス・ヒナ・すば・亮・ヨコ・マル。
わーい…並びだけ見てもすてきだね…。

笑いの傾向としては、

★クラ→あまり笑わない、と思ったら大笑いしたのは下ネタでした。我慢するときは頬が膨れます。心臓をおさえるポーズがすてき。

★ヤス→我慢の子。下ネタでクスリともしなかったところが、むしろ引いてる顔すらしてたところが、すばるくんとの最大の違いです。弱いのはギバちゃん物まねでした。ギバちゃんはあかん!と固まってキャッキャと笑うヤスヒナすばの並びは女子高生のようです。この際ヒナも入れます。

★ヒナ→我慢してるときのリアクションが誰より大きいですが、なんだかんだで一番笑ってるヒナちゃん。きっともともと笑いのツボが隣のすばるくんと似ているので、隣が笑うと結局笑ってしまいます。猪木の音楽が聞こえてきた瞬間、すばるくんと2人で「やばい!」という顔をするのがステキです。自分らのツボを分かっている。

★すば→思い出すのはヘイヘイヘイ話。キンキ番組時代、下ネタを繰り出す関根さんに「死ぬほど笑って(関根さん談)」いたというすばるくん。「まだそういうのが嬉しい年頃なんかなー?」とまっちゃんはフォローしていましたが、うん、年頃とかじゃないよね。
今もです。今も死ぬほど笑っています。


[5]続きを読む

01月31日(火)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る