ID:26167
マシンガン★リーク
by 六実
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■少年M
 マイ楽にしてダブルヘッダーでした。わぁ、むっさんがんばりやさん(ひらがな)。


[楽日メモ(微妙に昼公演メモ)]

 とんでもない情報量でした。覚えている範囲で行きます。
 真飛さん関連は香鼠さんちで拾ってください(作業分担終了)。


・貧乏人をおっかけていった後、れおんをおぶって戻ってくるまりえちゃん(まりえ、これぐらい持ち上げられるよ★)。昼はれおんがまりえちゃんをおぶってました。どっちもカワイイ。でも掛算対象ではないですな。なんだか小学生の「じゃんけんでまけたほうがつぎのかどまでみんなのランドセル持つんだぞー!」と同じだなぁと思ったのをまんまと立証した気分です(さっぱりです)。

・キキの「休憩にしないー?」のところ。いつもはそれぞれの台詞ではける芸術家達がはけずに暗転にもならず。で「休憩にしないのー?」で。「まだダメだ」とタニオカ氏が一蹴。以下、「一流モデルだろ?」「他のポーズできないの?」と代わる代わる言葉攻め(違)(笑)。最後にスーチンがいつものキキのポーズをとって「いつもお疲れ様です」と(大笑)。本気でキキ総受、お客さんは大ウケ。
 で、ようやく4人がはけて「やっぱり、返事ナシ、か」と相成りました。

・これだけでもおかしいのに、その次の使用人が「七三祭」でした。ひー!おーまくんにあわないー!(大喜び)(喜ぶのか)。すごい、一生懸命どうにか似合うようにカスタマイズした跡が見えたんですがねぇ、ほんとに合わない。一番似合っていたのは夢乃聖夏ちゃんでした。

・オーディション会場にアデル達を案内する使用人と共にまたしても(というか最近はいつも?)一緒にはけてしまう英真組長。ワタさんに呼ばれてムーンウォークで戻ってきた組長。それじゃあその後出てくる大真くんもと思いきや、大真くんは七三ネタ(うっとおしく額の汗を払いつつOKサイン)、を繰り出してきました。うぬ、やるな(贔屓目)。

・「嘘をついてもお会いしたい」と全員で泣き落としにかかるところ、今日は使用人がありえないぐらい芝居入れてました。全員3歩前にでるイキオイで。大真くんなんて椅子にすがらんばかりに(ここぞとばかりにやりすぎる)(卑怯だ)。

・今日のワタさんは椅子に縛り付けられたまま立ち上がって歩いていきました(大笑)。

・花嫁選び。ひかちゃん今日は「特技はぁ、ありませんっ(はあと)」。その後笛吹いた組長に「せっかくやらせてあげたのに」とはき捨てるようにダメ出しされてました(笑)。

・毬乃ゆいちゃんの色仕掛けが激しかったです。ワタさんに抱きつかんイキオイで。それを「ああん!もう!」と引き離していたゆかり君。ふーん(色々思ったらしい)。

・ちなみにココ、昼も結構激しかったんですが、その時のゆかり君は物凄い嫌悪感で顔をそむけていました。それ見て、女には潔癖症という設定を作ったのに……(作るな)。

・エレナ様退場後、ワタさんにむかって「ぼいーん」の手振り(王家でミキオさんがやっていた(と聞いた)やつと同じやつ)をしていた立さん……ああ、やっぱりそうなんだ(いやそうなんだろ?)。

・おいどんさんの退場シーンはどこまでもおいどんさんだった(はぁ?)。

・オルガ嬢の苦悶の歌声シーン、大真くんの両耳を後ろから両手でふさいであげていたゆかり君。ええー?君の方が病弱キャラなのに!(私の中では)。

・ワタさん退場のシーン、使用人が全員数珠繋がりになって全力でワタさんを引き止めていた。結果、ワタさんもオルガ嬢の歌声にやられつつ這いつくばりながら退場。

・「みんなー、これからタカシロ君が歌うんだから静かにしてー!」(第一次世界大戦直前のラパンアジルのところでカッさんが歌いだす前のところ)(いつもに増してうるさいひとたち)(その中に響くケロちゃんの「今日は暴れるぞー!」)(ひっ、ひどい!紳士だと思っていたのに!)(半笑)。

・それでもやはり半径一メートルは自分の世界にしてしまうカッさんに私は心の底から尊敬申し上げたい。


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06月06日(日)
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