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マシンガン★リーク
by 六実
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■あくあこん自分用メモ(1)
・それで誕生日を迎えたユミコ氏とナツキさんは「あたしの誕生日までタメなんです」と。ええええ?……いや、ちゃんと計算すればわかることなんだけど、実際に数値で認識するとユミコ氏あの年齢で……か、わ、い、す、ぎ、る、だ、ろ?(真顔)。
・というわけで、タメなので「タメ語でいいよ」と言うナツキさん。遠慮するユミコ氏に観客からやってーコールに、「チカ」と。……なにそのチカユミフラグ!(笑)。
・でも個人的にはチカユミは「微Sなユミコ氏の年下敬語攻」がキモだと思うのですが!(それはユミチカ)(笑)
・キミハブレイク話で、輝の指輪物語の話になって。本当はその時言おうかと思ったけど私ばっかりしゃべってるから言わなかった、と前置きしてナツキさんの指輪物語。あまりそういう事をしないナツキさんが、かつて一度だけ指輪物語をやったのはロミジュリの時、ジュリエットに指輪を買って「3500円だったから3000円でいいよ」……ええええー!(爆笑)(観客からも「セコイ!」ってゆわれてた)。
・だってしょうがないじゃない!チカ、あげるよりもらいたいだもん!モノよりオモイデだもん!(ってゆうといい)(はいはい君の妄想はいいから)
・キミハブレイク話から、友近のものまね、そこから話が発展して中森明菜の物まねをするミズナツキさんが見られました(笑)。
・歌の途中で水分補給タイムがあったのですが、ストロー差したペットボトルに口近づけて、インカムとぶつかって、素で「あ、あれ?」とわたわたしたナツキさん。しばらくして、インカムがっとあげて(あげたとき、こうすりゃいいのよ的にちょう得意顔)、私しゃべらないからその間ヒロミしゃべってて!と給水してた初日。中日以降はもう最初から上三人が一斉にガッとインカムあげて「はいヒロミトークタイムー」的な流れに。一生懸命しゃべっていたヒロミがかわいかった。
・同行者がユミコ担ばかりだったので(笑)、必然的に三回とも上手側だったんですが、ここがヒロミ的にはちょうおいしかったです。なんかもうやったら客席に愛想振り回すのですよ。客席近づいて、手ふったりするのよ。あるトークタイムで、しゃべっていなかったヒロミがいつの間にか一人はずれて客席とコミュニケーション取っていたヒロミ、それに気付いたナツキさんが「ハウス!」的に突っ込んで(笑)、ヒロミが慌ててもとの立ち居地に戻ったのがちょうかわいかった。
・どこかの回で「もうあたしばっかりしゃべっている!」「あたしおしゃべりだから!」と自ら「言葉を捨てた」ナツキさん。でもすぐにマイクを口元にもってって「あ、」てなるもんだから、一歩さがって、手を後ろに組んで(マイクを後ろに隠して)、「これでしゃべんないからだいじょうぶ!」とばかりうきうき突っ立っていたのが、こう、ほんと、かわいかった。
・やっぱり初日は観客もさぐりつつだったせいか、客席の雰囲気がだいぶ違っていたなぁ。年齢層が若かったせいもあるかな(笑)。開場前の赤の他人との密着度、前へのツメかたが全然違う(笑)。初日もそこそこ盛り上がったんですが、中日以降ははじまる前からかなりテンションあがってた。それ見て、「初日が終わってからちょっと盛り上がりイマイチだったかな?」と思ってホテルに帰ってから反省点をばーっと紙に書き出していたあくあ1さんが、大変満足そうでした。っていうか一人反省会!このA型さんめ!(笑)
・客席の盛り上がりに、「大劇場とは違う!」と。そりゃそうだ。大劇場でもこうやって盛り上がってほしい!というナツキさんにメンバーが「いやそれは係りのおねえさんに怒られます」と。だったら、一瞬わーって盛り上がって、すぐに座って何事もなかったような顔をすれば、お姉さんも止めに入ろうと「一歩」前にでるも「あ、あれ?」と拍子抜けするから、大丈夫。それを皆でやれば「霍乱」されておねえさんも「あーもういい!」ってなるよ!と具体的な身振り手振りつきで作戦を立てる(笑)ナツキさん(ほぼナツキさんの発言だったかと)。
・更に初日では「齋藤先生(客席で盛り上がるのを)やってもいいですよねー?」と上手2階席にふったら、そこにヨシマサがいて、「いいですよー」と一声。
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06月15日(月)
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