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マシンガン★リーク
by 六実
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■「ロ」がつく人の茶会メモ(2)
・役替わりでトウコさんがほんと大変で、宙組に合流したのが稽古場なく舞台稽古からで、本当に大変そうだった。「さすがのトウコさんもギャグが出なかった」そ、それは確かに大変だ!(笑)

・あとここで併演のテンプテーションの話になった時、すぐにスタッフさんが対応して、ちゃんと曲とスライド流したのはぐっじょぶだったなぁ。

[星影の人]

・柴田先生の作品は本当に普及の名作で、何年たっても古臭い感じがしない、と。

・あの台詞もいいですよね、と「あと二年半私と一緒に生きてください……あ、あれ?二年?」と勝手に半年延ばしちゃったナツキさん(笑)。

(後でついったで教えてもらったのですが、中日では「二年か三年」、全ツでは「二年」になっていたのだとか、じゃあ間をとって二年半?)(笑)


 最初にベルばら(ミズナツキはベルばらの申し子です)と最後に沖田(お披露目)を引いて、ナイス(笑)。


【プレゼントとか】 

・会場からナツキさんへのプレゼントは「旅行券」。
 月組から花組に組替えになったとき、公演のローテーションで一ヶ月休みがあって、それが一番まとまったお休みだったとか(ちなみにそのときは免許をとった)。でもそのときもすぐ飽きちゃって、「早く舞台に立ちたい!」と思っていたんだとか(だろうねぇ)

・で、退団したら「ん?まとまった休みがとれるよな?」と、という事で妹さんがいるチリにいく予定とか。チリなんてあんまり行くことないですし、予定とか入れずにゆっくりしたい、と(それ、たぶん無理)(笑)。

・妹さん(確かシルクドソレイユの整体師みたいな)は直前までブエノスアイレスにいたんだとか。惜しい!(笑)その前はリオにいたし…とすごく縁があるんです、と(笑)

・ちなみに会場へのプレゼントの最後に、スカステ特番で着た浴衣が出てました(笑)。


【最後のことば】

・もうやり残した事はない、というナツキさん。でも敢えて言うなら「100周年にいたかった?」ナツキさーん!(笑)「だって100周年にトップってすごいじゃん?」ああもうはいはい、「でもそれは無理なので」はいはい、いつもの失言ですね、はいはい(笑)。

・会場を集まるファンに向けて「これもご縁ですから、またみんな集まればいいじゃん?」場内拍手。無責任発言に「後ろでスタッフが慌ててるかな?(笑)」

・そしていつも言う「昔からのファンの方も、最近ファンになった方も」と、みなさんがいてくれたからと感謝を述べるナツキさん。

・音楽学校時代を含めて宝塚に20年も住んでいたから、宝塚という街にも思い入れがある、この間も車で裏路地をすいすい行っている自分を振り返って、こんな道を知っているほどこの街に住んでたんだなぁと感慨深く……
「だって二十年ですよ?咲ちゃん生まれてないって!」(オチにした!)
(しかも手にしてたハンカチ放った!)
(ナーツーキーさーんー!!)

(あ、でも生まれてはいるか、と後でフォローしてました)(ねつ造しちゃいけないからね)(笑)

・……ほんといつも思う、重い話も寂しい話も、ちゃんと笑いにもっていく。ねらった笑いとか練ったオチではないんだけど(笑)、ナツキさんがそこで本音っぽくフリーダムトークすると、笑っちゃうんだよね。……そうやって悲しむのも笑うのも「当たり前のこと」って言われているような、私は、いつも、そう、感じていたよ……(いきなり痛い話しないでください)。

・これで宝塚に来るの最後、なんて言わないでまた宝塚に(観に)来てください、と。
「こういっちゃ何ですが手塩にかけた雪組ですよ?」
(観にこないでどうするよ、なイキオイで)。
わかりました!のすっこお披露目を見届けにいきますよ!


(そして今度こそ山崎蒸留所にいってやるんだ)(むっさんむっさん話ずれている)


 最後の言葉なのに、なんかネタっぽく書いちゃってすみません。いや、むこうのせいなんだけど(笑)。ちゃんとしたものは、ほんとよそさまでお願いしますー!








 あとはうっとおしいので、読まないでも平気(笑)


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07月23日(金)
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