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マシンガン★リーク
by 六実
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■なんたる、幸せ
[歌劇メモ](全部読んでないのですが)
・ワタさんを囲んでの星組集合写真、いつもの辺りに大真くんを探したらあれ?いない?と思って見たら最前列にいたー!しかも84揃っていたー!ワタさんの後ろに84、とにゃみに合わせてワタさんが「みんなしゅーごー」とでもしてくれたみたいで、なんか嬉しいなぁ。
・ワタさんを送る言葉がいちいちキテしまい、途中で読めなくなる(うなだれ)。皆いいこと言うよな、いやいいことを言っているからいいんじゃなくて、ただ本当のことを言っているだけで、それがいいからいいんだよな、と昨日の社会科見学と同じ感想を抱く。
・舞咲のえと文のひめキューピーがすごいかわいい。しかし似ているなぁ……(感心)。
・大真くんもカラーで袴姿載るんだね。
・が、今回の一番の私的トピックスはマインドトラベラーの小池真飛対談。えー!えー!えー!……どうやら小池先生は私と180度反対の真飛観を持っている模様。それはそれで楽しみだなぁと、言っておきます(ほんとびっくりした)(私が見ない間に真飛聖さんが変わったのかなぁ)。
(向き合い終了)
でも、今日公演見ているうちに、「いやあ、どうかんがえても『大丈夫』だべ?」って思えてきた。芝居の最後でフレッドが「与えられた時間は余りに短かったが」って言うときに私いつも「いや全然短くなかったし!」って思っているんですね(大真担としての時間が)。それだけ、密度は濃かったと思っています。その時めいっぱい精一杯やってきたと思います。だから、大丈夫。心配しなくても大丈夫だ、むしろそれを信じていいんじゃないかなって。そして今、最後の時にむかってどんどん満ち溢れてきている大真みらんさんの舞台を観て、やっぱりそれを信じて大丈夫なんじゃないかなって……。
どうしようもなく揺れるのも、どうしようもなく悲しくなるのも、どうしようもなく慌てるのも、今しかできない事だから、今までがあるからできることだから。ね?
そしてやっぱりどうしようもなく好きなのも、やっぱり変わらないなぁと思うのです。
あと一週間。
大丈夫、ここまできたからもう大丈夫。ここまであるから大丈夫。
(本当に向き合い終了)
気をとりなおして。
[大真当番日誌]
時間がなくなりそうだ。かけあしはじめ!(笑)
・今日気付いたのですが、今回のお芝居、大真くんほとんどの場面で娘役ちゃんと絡んでますよね?大真担になった時に気付いたのですが、下級生の頃って意外に娘役と絡むとかショーでデュエットが踊れるって余りないんですよね。それがまあ次から次へととっかえひっかえ(ブランドン口調)(笑)。フリー演技でもふありにアタック×2したり、エンディーさんとこのバレエ団員を口説いたり……よかったな、大真くん。千人斬りまでもう少しだ(そこ応援しないでー)(笑)。
・大真みらんさんの中にたくさんいる大真みらんさん(年下くんとかおじさまとか御館様とか大まみらんくん(小学三年生)とかみらゆかのみらとか大真鳥とかOKAMAとかおおまのお兄ちゃんとかとかとか)。それは大真みらんさんの振り幅として、そしてネタとしてイジってきたものなんですが、それが今一気に「大真みらん」の中に集約されてきているように思えます(前はてんでばらばらに展開されていたというか)。その結果、あのひとすごく素敵だなぁと。いろんな色を見せてくれている、今のすべてを見せてくれている。もうそれにただただ感無量です。
・ポラリスの場面は終始真顔で想いを込めて情熱的に踊っている大真くん、それが最後にはけるときだけ、ふわっと笑顔になって、「あー」って開放された顔になる。それまで一生懸命泣くのを我慢していても、そこでいつもぐわっとくる。
・「All by myself」は、いわゆる「泣かせ」の場面だよな、と天邪鬼な私は泣いてなるものか、と思っています(イヤなメイトだ)。けれどもここも大真くんが見るたびに、今現在の大真みらんをぶつけてくるから、ほんと泣くしかない。それが悲しくもあり嬉しくもあり。
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11月05日(日)
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