ID:18989
あごあごしい日々
by やくに
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■+これはもう、性癖だね+
この1週間程
私の考え方や態度に関して
色々なご意見を有難う御座いました。
私は自分と違った意見を
見たり聞いたりする事が結構好きで。
正反対の物の考え方してる人の
文字を見に行ったりしがちなのですが…
※影の趣味がアンチ巡りだった
時代もあったっけかな〜と(;´Д`)
だからといって思慮深い
性格か?と云ったら全くなくて
「コトナカレ」なのだと思うのですが。
コトナカレにしては
色々物議を醸す性格でもあり_| ̄|○
あまりコトナカレでも無いようなι
なんつーかなぁ…
「感情は好きと嫌いで成り立っていて
普通がない」云う考え方も有るけど。
コト私の場合、自己分析では
「広大な普通がだだっ広く広がってて
本当に好きと嫌いが無いかも知れない」
くらいの勢いな人なのです(´・ω・`)
まあ、この辺の事を
昔知人に話しましたら(;´Д`)
「それはあんたが本当に
許せないと思う程憎い物や
抹殺したい物に出会った事がないから
言える綺麗事だ」と、言われた
私のダメな部分なのですが…
私から言わせると
抹殺したい程憎む感情より
私のように「もうどうでもいいや」と
諦めてしまう事は、言い換えれば
《心で存在抹殺してる》ワケだから
それはそれで非道い事だと思う。
ただ、もうどうでも良いと
諦める感情ってモノには、やはり
「世の中はそう云う物だ」
「この人はこういう人だ」って
許してしまっているワケでして(;´Д`)
やはり「許せない程」の
激高には出会えてない気がします。
私に於ける「許す」の反対語は
「許さない/許せない」ではないから。
「耐えられない程の苦難ではない」
に、なっちゃうのです。
そして私は、多少の苦難なら
受けても良いし、乗り越えようかなと★
そう云うスタンスに居るというかね〜
いやまあ、瞬間最大風速で
脊髄反射は有るのだけれども…
喉元過ぎれば熱さを忘れがちです(笑)
まあ、蟠りは残ったりするけど。
◆◆◆
こーんなアホな性格の上に
普通のF1サイトと違って
王国って、私が思った事を
結構ハッキリ書くスタンスで。
笑った事は、笑ったと。
悲しい事は、悲しいと。
怒った事は、コノヤロウと。
そして嫌な事は、嫌だと…
感情の赴くままに書いてしまう。
まあ、それでも本当に
ドロドロした愛憎劇の部分は、
愚痴りはしますが、書けなくて(笑)
時折ダークサイドに悶々と
堕ちてしまっている事も有りますが。
それでもまあ、暗闇に
自分が囚われてしまったとしたら。
その時は「私なんて最初から
居なかったように、無くなろう。
これはお祭り、夏の夜の夢」なんて
なーんて性癖なので(;´Д`)
こうして光の世界云うか(笑)
公衆の面前でアゴヲタと恥を晒して
今も生きているって事は…
今まで起こった事全部を
飲み込んで「許しちゃってる」と
云う事で御座いますよっと。
許すと云うと大層な事の様に
聞こえてしまって、アレなのですが。
【それもまた、楽しき事かな】と
楽しい事の方が、勝ってる状態ね(笑)
ミハエルが「やらかした事」も
政治的な物事解決方法も、
フェルナンド・アロンソに関しても
私は「許してます」って事だな。
まあ、アロンソに関しては
全然普通の人だと思ってますし(;´Д`)
つか、まだマスコミの中でも
アロンソのキャラが確定してないから
「ミハエルをF1から抹殺する刺客」
として扱ってみたり
「ふてぶてしい新チャンピオン」と
ドコ吹く風で扱ってみたり。
F1記事の切り出し方が定まらないから
コチラもキャラが読めません(笑)
確かに不貞不貞しくは有るけど、
それはレースと眉毛だけの話で(;´Д`)
わりかし言ってる事の主旨が
コロコロ変わるのは、アロンソの中で
“迷いがある”んじゃないかと。
それでも結果的に、態度としては
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06月09日(金)
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