ID:18989
あごあごしい日々
by やくに
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■+F1レーシング2号+
モナコGP。
今年初めてプレカンに
“ミハエルの居ない姿”を
拝むこととなったのですが(笑)
せめて3位に入ってくれりゃ
『ラルフと兄弟不仲説』を
検証する機会になったのにね〜。
そう云った意味も不仲か?
シューマッハ兄弟よ(^_^;
しかし、元ラヴの
チームメイト・バトン君とは
モントーヤと違った感情を
ラルフが抱いていたのは
間違いない!!!! と、確信しました。
相変わらず余計なモノばかり
見ているワタクシ(--;
で…ヤルノはどうした、
やくにさん的プレカン観想(笑)
(観戦記に乞うご期待?)
◆◆◆
F1レーシングの
復刊第2号を買ってきました。
イギリスの雑誌なので、
言葉がシニカルで、ちょっぴり
大英帝国万歳なテイストなのですが。
それにつけても最初のページから
『シューマッハー
(デキの良い方)』
って呼称は、どうよ?
エゲレス人(爆笑)
つか、それで
『ああ、兄貴ね』と区別が
付いちゃう我々がイカンのか…
弟がアレなのか、悩んだ(´・ω・`)
雑誌全体の雰囲気は
『〜冬のバトン〜』
微笑みのF1天使登場!!!!
とか、田舎の市民会館に来た
氷川きよしっていうか…。
今が旬で、見目麗しい
殿方の特集雑誌って感じが
プンプン漂うのは、バトン君だから
成せる業と申しましょうか(笑)
ミハエルだとこうは行かない。
『愛犬の友』
-ジャーマンシェパードが熱い-
コリーナめシューマッハの
愛犬の手懐け方入門
とかに見えてくるのかもな。
(済みません、大嘘つきました)
で。面白かったのは
『F1ドライバーの怖い物』
…の、特集で御座いました(^_^;
ドライバー全員の怖い物は
此処に書くスペース無いんで(笑)
本屋で立ち読み推奨しますが…
ミハエルの
『大勢の人に囲まれること』
って、何なんでしょιι
この人、昔インタビューで
『ファンとか知らない人に
取り囲まれるのが嫌い』
とか、言ってたよなぁ・・・。
最近性格丸くなったように
見えますが・・・(^_^;
やっぱ、まだ嫌いなんですね(笑)
こうなってくると、ミハエルが
大勢の見知らぬ人に囲まれて、
しっぽ下げつつも牙剥いて
一生懸命威嚇している犬
に、見えて仕方有りません(´ー` )ノ
何でこんな性格なのに
世界一速いF1ドライバーになって
人気者になっちゃったんだか(笑)
本人にしたら、F1乗るのが
大好きだっただけなんでしょうに。
大いに幸せ、でも少し不幸★
そんな感覚なのかなぁ…。
で、続いてラルフ。
『狭いところに閉じこめられること』
・・・・・・・(゚д゚lll)
この兄弟、2人揃って
怖いことっつーより
“自分がされたら嫌なこと”
言ってますが。ワガママさんめ!!
つーかラルフさ〜ん!!!!
もしかして兄貴に
騙されて箱の中なんぞに
閉じこめられ続けた
人生とか送ってませんか?
何故かこの兄弟的
幼少期のワンシーンが
伺い知れるのは何故でしょう?
その他、モントーヤとか
面白可笑しい回答してる人が
色々居るんですが(^^)
ワタシ的に萌認定は、
クリエン in マーク・ウエバー
に、決定で御座います♪
クリエン
「サメが怖い」
「マレーシアで海水浴してたら
サメが現れたんだ」
と、怯えるクリエン(21)に
正義のナイスガイ、ウエバーが
言い放った言葉が凄い★★
「マレーシアのサメは
フレンドリーだから大丈夫」
・・・・・・( ´∀`)
マークさん。どこで
フレンドリーなサメと
そーじゃないサメ見分けるんだ?
オーストラリアの海岸じゃ
良く噛みつかれたりするらしいが…
ウエバー!! お前は
スティーブ・アーウィンか!!!!
(職業:豪州のワニ調教師)
と、ツッコミ所満載でした(笑)
◆◆◆
しかし、F1レーシング。
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05月22日(土)
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