ID:18989
あごあごしい日々
by やくに
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■+F1ショップの店長(2)+
第三者機関様の、
私的リサーチによると(笑)
『今年は、当社巡回経路の
鈴鹿観戦記が不作である』と
云う事でしたので(^_^;
このまま不作の闇の中へ、
フェードアウトしちゃおうか…。
なんて、悪魔に囁かれてる
管理人です、お早う御座います。
(今・朝6時の仕事前)
ま、気にしないで下さい。
今は精神的鬱なのです(-"-;
それに伴って、F1情熱大陸が
砂漠化してるのも真実だ★
今の心情はね、
『色んなパワーバランスの、
風圧に晒されつつ』『それでも
一方にしか歩けない自分』との、
葛藤中なのですわさ…。
さて、ンな事たぁ
皆さんにゃどうでも良いんだι
昨日の続き行きます!!
いや…、えっと、でも
『ミハエルスキー』自覚する人は
此処から、読んじゃ駄目かもι
◆◆◆
“私が鈴鹿組”と悟った
F1ショップの店長さんは、
パァァァッ!! と、幸せ遺伝子を
繰り出して参りました(^^)
店『今年、鈴鹿行けた人は
ホンット幸せ者だよね!!!!!』
なんて言われちゃいますと、
私だって、鈴鹿の感動因子が
スイッチオーンです(爆笑)
私『本当ですよ〜(泣)
あんな不思議な一体感は、
初めての体験でしたもん!!!!』
『日本人も、こんな風に
F1楽しめるんだな〜って…』
『最後の方なんか、トップを
走ってる人サテ置いて(置くな)
ハラハラ見てましたからね〜』
店『シューマッハねぇ…
今年はフェラーリ安泰すぎたね』
『あの車作った功績と、技術は
凄いことなんだけどさ』
私『…F2002は犯罪ですよね』
私『しっかし、TVがメディアが
どんなにF1ブームを再来目論んでも、
タクマの頑張り見せつけられた方が、
全然盛り上がりました〜』
『やっぱF1は、マンパワーですよ!!』
店『そうだよねぇ…』
『F1のメディアの取り上げ方が
鈴鹿後一変したものね』
此処までの会話で、
つかみはOKだった模様ですι
時折、そこはかとな〜く、
アンチ臭が漂ってますが(-_-;
嫌いな人は、自己防衛を★
私はティフォシ?で
完全なミハエリストですが、
褒め称えるだけ派では無いので。
コレは、大のG党なのに、
報●新聞嫌いな親父の遺伝子(笑)
店『シューマッハも
タクマで揺れるスタンドを
羨ましく見てたんじゃ無いかな』
私 (羨ましがっては無いと思うぞ)
『タクマウェーブが、スタンド席
グルグル回るの、後ろで面白く
見てたことは確かかと(笑)』
店『でも、久しぶりの感動だったよ』
『亜久里・中嶋以来でしょ?
あの時は“アグリ派・悟派”みたい
のがあってさ。嬉しさの中にも、
複雑な物が混じってたんだよね』
『特に、僕は中嶋だったからね。
順位が逆だったらなんてさ…』
私『私なんて、F1見始めてから、
日本人入賞は初めです(笑)』
店『しかし、鈴鹿でヤルとはね』
私『お世辞にも、今年のジョーダン
良いマシンじゃないのにですよね!!
鈴鹿だって簡単じゃない』
店『そうだよね、ホントそう』
私『実際、鈴鹿でもノーズが
定まってない感じでしたよ』
(ホンダ音は凄かったけど)
店『フェラーリと比べちゃうと
挙動の差歴然だもんねぇ…』
店『でも、フェラーリってホント
壊れなくなったよ。壊れても
バリチェロばっかりだし(苦笑)』
『作為有るんじゃと疑うほど
シューマッハ壊れないしねぇ』
私『シューマッハは、レースに関して、
壊れる要因少ないですもん(-_-;』
『鈴鹿なんて特に、5〜6周で緩めて
コントロールしてましたし』
『後ろルビーなら、緩めたところで
何の心配もナシ』
店『そうだったんだ(苦笑)』
私『ラインは、一生懸命ラインじゃ
なくなってました(苦笑)』
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11月13日(水)
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