ID:15636
つらつらきまま
by seri
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■3340番
 NHK新人演芸大賞や上方お笑い大賞の最優秀新人賞など、賞レースでは着実に名前を残しているからまだ良いかなぁ、とは思うものの、もう少しバーンと行っても良い感じなのになぁと思っていた。

 今年のM-1は、ハリガネは落ちたもののブラマヨが受かったので、少々救われた面があった。
 決勝に行ければ良いなぁとは思ったが、グランプリは取らないと思い込んでいた。
 <4年連続準決勝止まりで、今年初めて決勝に行ってそのまま優勝>なんていう華をブラマヨが見せてくれるなんて、思いもしなかった。
 今年はほっしゃん。のR-1優勝に対するうれし涙の貰い泣きで幕開けをしたが、M-1で感動して終われて嬉しい。

 3年前のマンスリーよしもとでよっさんは

 >神様へ 
 >もしもあなたがいるのなら、来世はベッカムみたいにして下さい。
 >ブラット・ピットでもOKです。
 >最低でも、チュートリアルの徳井ぐらいまでお願いします

 なんていうお願いをコラムに書いていたが、今日のよっさんは、ベッカムもブラピも目じゃない。
 もちろん、杉竜もいつも以上に光り輝いて見える。

そうそう、「べしゃり部」は途中でメモがぐちゃぐちゃになって書いた本人も判別不可能なので、レポートは無しですm(_ _)m。
 小堀さんは2回発言しましたが、トップで喋った「23歳のクリスマス(彼女(現:小堀夫人)に時計を王様のアイデアみたいなとこで買ってあげたら、あまり喜んでもらえなかったので車の窓から捨てた」という話も「この間どっきりにかけられた時の話」のいずれも客席に薄い半笑い的なものしか呼べなかったので、靖史さんから“ヘドロ帰れ”宣言をクリスマスに下されてました。
 大輔さん、綾部さん、山本さん(飛び入り参加)、原西さん、木村さんの話がかなり面白かった。

12月25日(日)
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